知念担のゆうすけです。
つづきです。
Come Back…?
彼女「これ作詞作曲した八乙女君って天才だよね~。演技も歌もうまくて、才能があって、かっこよくて!」
そうです!
光君はすごいんです!!
光君のおかげで、彼女がHey!Say!JUMPに興味を持ってくれて。
光君のおかげで、彼女と殺風景を見に行けて。
知念君の映画も見て、こうしていま、smartを聴いている。
あとは、ライブだけ・・・
僕の最終目標であるJUMPコンに行くのみなんです!
AinoArika
彼女「ダークシステムの加賀見もよかったけど、大阪で見た殺風景の稔すごかったね(≧▽≦)」
光君の演技、素晴らしかった。
光君にまた会いたくないですか?
会うなら、コンサートなんですよ!!
早く気付いて。
僕がコンサートに一緒に行きたいのは、あなたなんですよ。
数多の奇跡を超えて
この星に生まれ落ちた
たった二つの心が重なる喜びよ
言葉だけじゃ伝わらない。
でも、大切な事はやっぱ言葉にしないとですよね・・・
Yes!
彼女「この『どうされたいか教えてよ』ってヤバイ!」
僕「これ光君だよ!」
彼女「だよね~。言われてみたい!」
僕「それ彼氏の前で言います?(-_-;)」
彼女「じゃあ、ゆうすけ君言ってみてよ」
僕「え・・・」
彼女「ゆうすけ君には絶対言えない言葉だよね!逆に聞いてみたい」
僕「ぼ、僕だって言えるよ・・・・・どうされたいか教えてよ?」
彼女「ヤダァ!ウケる(爆) なんか八乙女君と全然違う(笑)」
僕「言えって言うから・・・でも我ながら似合わないね(^▽^;)」
2人でまた爆笑しちゃいました(笑)
てか、彼女とこの曲聴いてたら、なんか気まずいというか、恥ずかしくなってきちゃいました(//・_・//)
だって・・・
暴れそうな感情抱いて
平静装ってても
限界
欲しいものは そう君だけで
もうダメ、ガマンできない
・・・ですよ。
ガ、ガマンできないって(/ω\)
そういえば、最近僕たち・・・
彼女「いまゆうすけ君、変なこと考えてるでしょ?」
僕「えええっ!?Σ(゚д゚;)」
彼女「ここゆうすけくんの家だよ。何考えてんのー?1階にお母さんもいるのにー」
僕「そ、そんなこと考えてないよ!!(((゜д゜;)))」
彼女「はぁ・・・やっぱりゆうすけ君といるとおもしろい(笑)」
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
今日の彼女、本当に素直な言葉を連発しているよ!!
今日じゃないのか!?
言うなら今じゃないのか!?
コンサート行こって
そんなことを僕が考えてると、アルバムの全曲が終わりまして。
以下、彼女のsmart総評です。
彼女「Hey!Say!JUMPっていろんな曲歌えるんだね。曲も作れるし」
僕「うんうん」
彼女「八乙女君だけじゃなくてみんなすごいんだね。アイドルだと思って過小評価してたけど、それをいい意味で裏切ってくれた作品だったかな。借りてよかった!」
僕「僕も毎日聴いているよ♪」
彼女「そうなの?」
僕「え、いや、八乙女君かっこいいし。(本当は知念君だろ!) いい曲多いし(^▽^;)」
彼女「そうだね・・・・Hey!Say!JUMPいいね!」
Σ(゚д゚;)
まさに、今じゃないのか!?
この話の流れなら、コンサート行こうって言えるんじゃないか!?
なんのために今までOneLove作戦やってきたんだ!
やっとここまで来たんだぞ。
ゆうすけ!!
チャンスは、今でしょ!?
勇気出せ!!
僕「あのさ」
彼女「なに?」
僕「Hey!Say!JUMPのライブ行ってみる?」
ついに、
言った!
彼女の答えは・・・
彼女「ライブかぁ・・・」
彼女「う~ん・・・」
彼女「そうだね・・・」
彼女「それはいいかな」
え・・・
だめ!?
なんで
彼女「これから忙しくなるし」
僕「そ、そうだよね(^▽^;)」
チーン
イケると思ったんですけど。
現実は厳しかったです。
まあ、どうせファンクラブ入ってないから、OKもらってもチケットないんですけどね・・・
でも、ショック・・・( p_q)
そんな打ちひしがれる僕の脳内に流れたのは、この曲でした。
VIVA 青春 声上げろ!
まだまだ諦めるな!
どんな小さい希望でも
明日のためのエール
心でぎゅっと抱き締めて
弱くても勝てます!から学んだこと
そう・・・
あきらめたらそこで終わり
僕はまだあきらめてませんよo(TωT )
しかし、彼女がまさかのライブ拒否
・・・。

