日本代表、残念だったですね(´・ω・`)
野球派の僕もコートジボワール戦、全部見ました。
エース本田の先制点で、ザックJAPANもHey!Say!JUMPも、エースは決めるとき決めるなとか思ってたんですけどね・・・
知念君の地元静岡県から長谷部、内田も先発出場したんですけど・・・
全体的にミスが多かったのかな←サッカーあまりわかってません
とりあえず気持ち切り替えて
ギリシャ戦がんばってほしいです!!
僕も気持ち切り替えて。
チューボーですよの興奮さめやらぬ知念担ゆうすけですよ~
(全然切り替わってないよ)
一夜明けて、改めて思ったことを書いておきたいと思います。
それは、僕たちが昨日、歴史的瞬間を目撃したのではないかと思うからです。
前記事で、全国地上波であの映像が流れたのは、今後の知念君にとって大きな意味があったと書きました。
そう、
昨日の知念君、あれは・・・
知念侑李の
大人宣言
・・・だったのではないかと思います。
象徴的だったのは、飲酒シーンを解禁したことですけど。
それだけじゃなくて、全体的に昨日の知念君は平常心と自信を持って試合に臨んでいたと感じたんです。
自信と平常心・・・
今日のザックJAPANに足りなかったものですね(-_-;)
今までだったら人見知りでヘタレな自担が、ピンで全国地上波に出ること自体、知念担はハラハラして見てたと思うんです。
それが昨日は、たった一人でピッチに立ち、前記事に書いたように知念君らしさを随所で発揮していました。
青志先生的に言えば、知念君は知念君の野球をプライドを持ってやり切ったと思うんです。
女性のタイプを聞かれて「子供ぐらいに扱ってほしい」と言ってはいましたが
番組全体を通じて知念君の「脱コドモ」の決意を感じたんです。
もっと言えばですね。
本来の「知念君らしさ」は世間一般の知念君のイメージとはズレがありますよね。
その「知念らしさ」に僕はひょんなことから少し早く気づいて、ファンになったわけですが。
知念君は幼少期からアイドルをやっていて、それに引きずられる部分もあったし、特に少年期があまりにも天使だったので、「正統派アイドル知念侑李」のイメージが強かったと思うんです。
その一般的な知念像やファンが求める知念像と、成長した20歳の知念君や本来の実像とのギャップに、きっと本人も苦しんでたんじゃないかと思うんです。
しかし、昨日の知念君のキャラは、いわゆる世間一般の「知念君のイメージ」を打ち破るものでした。
もちろん、知念侑李が生まれながらのアイドル、生粋のアイドルであることは変わりません。
ただ、もう僕はコドモじゃない、天使でも、神でもない。
知念君はそう言いたかったんじゃないでしょうか。
つまり
知念侑李の
人間宣言!
そんな知念君の強い決意を感じたゆうすけでした。
解放された知念侑李の更なる活躍を願っています!
おわり