昨日初めてこのワインを飲みました。
おいしかったですが、詳しくないのでよく分かりません。
 昔こち亀でこのワインを題材にした話があり、その時か
ら知ってはいましたが、ワインを飲むことが無く今までス
ルーしていました。
 味は酸味と苦味が有りどちらも鼻に好く抜けていくよう
な感覚で、後味は酸味が口の中に長く残りました。
 ワインの味の良し悪しは解りませんが、偉い人とかワイ
ンにうるさい人が「うまい、おいしい」と言って飲むのだ 
からおいしいんでしょう。
 僕はおいしいとは思いましたが、特別おいしいとは感じ
ませんでした。
 多分飲みかたとか何と併せて飲むとか色々有るのでしょ
う。
 ですがこれを「うまい」と言っておけば間違い無いので 
しょう。
 逆に「まずい」と言ってしまえば周りから味オンチとか
バカ扱いされてしまうかもしれません。
 多分僕と同じ感想を持っている人も居ると思いますが、
あまり「まずい」とか否定的な意見は聞こえないです。
 もしかしたらこのワインを否定出来ない空気が世界中に
流れているのかも知れません。
 ‥‥と、世界単位の事を一人の人間に長々考えさせると 
はやっぱりすごいワインなんだと感じました。
 二日酔いで頭痛いです‥。 
まったく興味無かったけど、テレビ付いてたので見ました。
 意外と危険な踏み切りは多いんですね。
 番組内で事故被害者の遺族の方が出てきて踏み切りの安全性の
確保の事などを言われており、自分もそうだと共感したのです
が、驚いたことに鉄道会社はあまりそういったことに力を入れ
ていないようでした。
 番組の作り方も遺族の方に配慮しそのような形に意図的にした
と思いますが、それを差し引いてもあまり考えていないように思
えます。
 なぜなら、事故のあった踏み切りを改善していなかったからで
す。
 その踏み切りは遮断機が無く警報音も鳴らない、ならば遮断機
くらいつければ良い、そう感じました。
 さらに車椅子の老人が踏み切りに閉じ込められ事故にあってし
しまったケースも、踏切内に緊急ボタンも無く自力では脱出出来 
ないのに、遮断機が下りる前に出られたはずと裁判で言われ、損
害賠償請求をされていました。
 それが出来るならやっているはずです。
 結局、遺族の方は家族を失いお金(小額ですが)を失い、踏ん
だり蹴ったりです。
 こういうことを無くす為にも安全性を早急に高めるべきと思う
のですが、国と鉄道会社にはそれが分からんようです。
 もちろん何かしらやってると思いますが、それが10年先に高
架にするでは遅すぎます。
 そもそもの話として、安全性以前の問題として、法律や体制を
どうにかしないといけないのかもしれません。
 見ていて考えさせられると同時に、少し後味の悪い番組でした。

こんにちわ、何となくやってみます。
このブログは適当に思ったことや何かの感想を
自己満足で書いていきます。
特に見てくださる人の事はあまり考えないので、
不快に感じたらすいません。
あと多分長続きしません。