命の値段。
ゴールデンウィーク中ということもあって、時間に余裕があるせいか、余計な色んな事を考えるようになった。それだけ、精神的に余裕があると考えればいのだろう、とプラス思考になったりしてみる。ってことで、1日2回目の更新だ。
連休前、ママンから「あんた、ネコ、見ろ、ネコ。もっとセロトニン出さんと!」というアドバイスをもらい、ネットで近所のコジマに、どんな子がいるか、ちょっと探してみた。
↓これは、ラグドール。結構、成描は結構大きくなるんだよねぇ。
↓こ、こりは・・アビシニアン!!か、カワええのぉ
でも、アビシニアンって、大きくなると原産国のエジプトとかエチオピアとか、いかにも「アッチあたりのネコ」みたいな感じがどうしてもなぁ・・。仔猫のときは、賢そうな顔して、すごい可愛いんだけど(仔猫はどんな猫でも可愛いけどネ)。
けど、動画見てると、やっぱ欲しくなる。この子をうちに連れて帰るには、¥136,500かかるんだと(笑。う~む、思わず残の一番余裕あるクレカどれだっけか・・と考えてしまった、が、今使っちゃうのはタイミング的には怖いんだよなぁ。なんせ、再来月は無職の38歳のオサーンになってるかもしれないので(笑。
里親サイトも含めて、もう少し探してみるか。
古川 日出男
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おすすめ度の平均: 

古川日出男の精髄がここにある
一風変わった恋愛(?)小説。