風光明媚五能線の旅ー大宮から陸奥鶴田まで | Noboの遊楽帳

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私の趣味である切手収集や鉄道写真、そして旅行記など気ままに紹介しています

  先日43年振りに五能線に乗り、リゾートしらかみや色々な列車を紹介しましたが、風光明媚な

 

  五能線の風景も紹介したいと思います。まず前編は大宮からスタートし、弘前城や陸奥鶴田の
 
  鶴の舞橋までの紹介です。                   
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   ↑ はやぶさ5号 大宮8時44分発
     新青森まで乗車 約2時間半で青森へ 昔に比べ随分青森が近くなりました
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   ↑ 秀峰津軽富士(岩木山)のお出迎え 川部ー弘前間                   
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     ↑ 弘前駅 津軽地方の中心駅
        駅構内にはリゾートしらかみ橅編成の模型もありました                   
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    ↑ 弘前公園 国指定重要文化財 弘前城天守
       弘前駅から100円バスで文化センター前下車
       平成14年ツアーで家族旅行で来て以来の訪問                
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    ↑ 陸奥鶴田駅 
      昔は鶴が飛来していた鶴の町 駅舎も翼を広げた鶴の形                   
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    ↑ 津軽富士見湖畔にある つるが富士見荘 宿泊
       フロントロビーから目の前に鶴の舞橋が見えます
       青森の茶わん蒸しの甘さに驚き 深浦観光ホテルも同じでした                   
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   ↑ 鶴の舞い橋 岩木山を背景に日本一の長生き(長い木)の橋 木造3連太鼓橋
      樹齢150年以上の「ひば」材を約3000本以上使い平成6年開通
      吉永小百合さんが出ていたJR大人の休日のポスターの「津軽の逆さ富士」編の撮影地
      一本の橋だけで前日と朝の散歩で数時間もかけ この橋を訪ねるのが主目的でした