今日は本来の梅雨の一日、晴耕雨読と言う事で今日は非鉄にし家でのんびりしています。
来春デビューするJR東日本の豪華観光列車「TRAIN SUITE四季島」の運行ルート等が
発表され、パンフレットも配布されているので取り寄せてみました。年金暮らしの身では
高嶺の花、乗車の可能性は100%ありませんが、甲種輸送や試運転を撮るのを今から
楽しみにしています。と言う事で今日はパンフレットを紹介したいと思います。

↑ しっかりと装丁されたパンフレット 申込用紙と返送封筒も在中
申し込み締め切り日は 今月末まで

↑ 四季島 シンボルマーク
「人」「物」「こと」の象徴てある三本の線が四季を意味する
「四つの節目」を巡り戻って来るデザインとの事

↑ スイート車輌
編成は展望車2輌 ラウンジ車・ダイニング車各1輌 客室6輌の10輌編成
まるでホテルの様な豪華な車輌 プロデュースしたのはデザイナーの奥山清行さん
↑ ラウンジ車
樹木の様な有機的な窓 車輌ごとに快適性や機能性に適した窓の形状が特徴です

↑ 展望車
展望エリアは運転台の後方3分の1程のスペースに設置され解放感満点
カシオペアの様に機関車牽引列車の消滅は寂しいですが これも時代の流れですね

↑ しっかりと装丁されたパンフレット 申込用紙と返送封筒も在中
申し込み締め切り日は 今月末まで

↑ 四季島 シンボルマーク
「人」「物」「こと」の象徴てある三本の線が四季を意味する
「四つの節目」を巡り戻って来るデザインとの事

↑ スイート車輌
編成は展望車2輌 ラウンジ車・ダイニング車各1輌 客室6輌の10輌編成
まるでホテルの様な豪華な車輌 プロデュースしたのはデザイナーの奥山清行さん

↑ ラウンジ車
樹木の様な有機的な窓 車輌ごとに快適性や機能性に適した窓の形状が特徴です

↑ 展望車
展望エリアは運転台の後方3分の1程のスペースに設置され解放感満点
カシオペアの様に機関車牽引列車の消滅は寂しいですが これも時代の流れですね