箱根あじさい電車の続きです。箱根登山電車は箱根湯本を出発すると直ぐに
80‰(1000m進む間に高低差が80m)の急勾配を一気に駆け上がります。今回は
紫陽花が沢山見られる宮ノ下から塔ノ沢間を中心に散策して来ました。特に
大平台駅付近のあじさいの小径は、線路にも沿っており電車と紫陽花の共演を
撮るのには良い所でした。又大平台からバスに乗り日本の鉄道橋として現存
最古の出山の鉄橋にも行って来ました。

↑ 宮ノ下駅で下車し強羅行電車を見送ります 9時51分

↑ 宮ノ下駅 標高436m
箱根湯本の標高が96mなので340mも上って来ました



↑ 上りと下りの電車の離合が撮れました 9時59分~10時3分 宮ノ下駅にて

↑ 大平台駅 10時26分
行きに見かけた中井精也さんも同じ様な写真を撮っていたと思います


↑ あじさいの小径にて

↑ 早川橋梁(出山の鉄橋)を通過する電車 11時11分
大平台からバスで出山下車 そして塔ノ沢までまたバス利用

↑ 宮ノ下駅で下車し強羅行電車を見送ります 9時51分

↑ 宮ノ下駅 標高436m
箱根湯本の標高が96mなので340mも上って来ました



↑ 上りと下りの電車の離合が撮れました 9時59分~10時3分 宮ノ下駅にて

↑ 大平台駅 10時26分
行きに見かけた中井精也さんも同じ様な写真を撮っていたと思います


↑ あじさいの小径にて

↑ 早川橋梁(出山の鉄橋)を通過する電車 11時11分
大平台からバスで出山下車 そして塔ノ沢までまたバス利用