飯田線完乗も後1ケ所で乗り継ぎ、愈々最後の豊橋に到着します。当初飯田から乗車し
中部天竜で乗り換える計画でしたが、途中で一緒になった保線区の方が中部天竜は何も
無いとの事で、急遽湯谷温泉で最後の列車に乗り換える事にしました。次の列車迄は
約1時間あったので、駅から直ぐ傍の鳳来峡の板敷川を見学しました。そして最後の
列車で豊橋に16時54分無事到着し、飯田線を完乗しました。岡谷から一気に一列車で
乗り鉄した訳では無く1泊2日かけ、のんびり楽しみながら完乗が出来ました。



↑ 清流宇連川が刻む鳳来峡 板敷川

↑ 527M 湯谷温泉駅 15時発 天竜峡行き


↑ 548M 豊橋行きと531M 天竜峡行き 15時44分

↑ ?レ EF210-102号機牽引 通過時間 16時57分 豊橋駅にて
豊橋駅に着いたら もうカモレと遭遇

↑ 名鉄1800系
飯田線と名鉄は小坂井と豊橋間は共用しているので名鉄の電車も発着します


↑ 天竜奥三河国定公園の入口 日本百名湯 湯谷温泉駅
開湯は1300年前と歴史は古い でも駅前は廃れて寂しい限り 
↑ 清流宇連川が刻む鳳来峡 板敷川

↑ 527M 湯谷温泉駅 15時発 天竜峡行き


↑ 548M 豊橋行きと531M 天竜峡行き 15時44分

↑ ?レ EF210-102号機牽引 通過時間 16時57分 豊橋駅にて
豊橋駅に着いたら もうカモレと遭遇

↑ 名鉄1800系
飯田線と名鉄は小坂井と豊橋間は共用しているので名鉄の電車も発着します
撮影日 8月4日