昨日は長野県の入笠山にすずらんの花を見に行きました。すずらんと言うと殆どの人は
北海道をイメージしますが、府中から車でなら約2時間余で富士見町の入笠山の麓に到着。
ゴンドラリフトに乗り入笠湿原に着くと、山の斜面に100万本のすずらんの大群落が眼前に
広がっています。入笠山は日本三百名山の一つに数えられ「日本・花の百名山」としても
有名です。またゴンドラリフトの山頂駅近くには15万本ものドイツスズランが咲き誇る
すずらん公園も出来ており観賞する事が出来ました。


↑ 入笠湿原 尾瀬の様に木道を歩きます


↑ すずらん群生地 約100万本のすずらんが咲いています


↑ すずらんの花 思っているよりとても小さな花です


↑ ドイツスズラン すずらん公園に15万本も咲いています
和性のすずらんより大きいので絵的にはこちらの方が人気がある様です


↑ 入笠湿原 尾瀬の様に木道を歩きます


↑ すずらん群生地 約100万本のすずらんが咲いています


↑ すずらんの花 思っているよりとても小さな花です


↑ ドイツスズラン すずらん公園に15万本も咲いています
和性のすずらんより大きいので絵的にはこちらの方が人気がある様です
花言葉は幸福が来るとか再来と言われており あやかりたいものです