最近JRの電車に乗ると、鉄なら必ず気になるJR東日本の中吊り広告を見かけます。
富士山から東京スカイツリーをバックに、C61-2号機からE5系はやぶさまで
日本の鉄道の進化と発展を比較するとともに、文章も流石プロのコピーライターの作
富士山から東京スカイツリーをバックに、C61-2号機からE5系はやぶさまで
日本の鉄道の進化と発展を比較するとともに、文章も流石プロのコピーライターの作
最初から最後迄真剣に読んでしまい、なかなか格好良いポスターです。
今日はポスターの写真と文章の一部を紹介します。
「かつてニッポンが変わる時、世界が変わった。夢の超特急が走る時、時代が加速した。
メイドインジャパンには、夢を現実にする力がある。その力は今も失われてなんかいない。
失っているのは自信だけだと思う。むしろニッポンは少し大人の国になった。」 後略
不景気な世の中 何か勇気が湧いてくる言葉です。
新幹線200系 E2系1000番代 E5系はやぶさ 約65年間でこんなに変わりました
部屋にでも貼っておきたくなります


C62-2号機(梅小路蒸気機関車館 動態保存機) キハ81形 日本初の特急用気動車


今春復活するC61-20号機の運転も今年は楽しみです