今日は磐越西線の中でも、一、二の人気撮影スボットである一の戸橋梁を通過する
SLばんえつ物語号をたっぷりと紹介します。この橋梁は明治43年(1910)に開通し
当時は東洋一の橋梁で、今年は丁度100年を迎えます。山都駅を出発した貴婦人は
大きな気笛を鳴らし、徐々に煙が近付きドラフト音が聞こえて来ると、SL大好き
人間は胸がワクワクし鳥肌が立ち至福の一時を味わい、又煙をたなびかせ走り去って
行く勇姿にも感動し、心と耳に心地良い余韻を残してくれます。









↑ 8226レ C57-180号機牽引 SLばんえつ物語号 通過時間 12時51分
朝からずっと川霧が晴れず SL通過3分後に嘘の様に綺麗に晴れ渡りました
何度でも来たくなる所で 今度はどこから撮ろうかなと次回の事を考えてしまいます

↑ 229D キハ110+E210+E210 山都駅 13時36分発
咲花温泉に泊まるのですが この列車は途中の野沢までしか行きません 11月7日撮影









↑ 8226レ C57-180号機牽引 SLばんえつ物語号 通過時間 12時51分
朝からずっと川霧が晴れず SL通過3分後に嘘の様に綺麗に晴れ渡りました
何度でも来たくなる所で 今度はどこから撮ろうかなと次回の事を考えてしまいます

↑ 229D キハ110+E210+E210 山都駅 13時36分発
咲花温泉に泊まるのですが この列車は途中の野沢までしか行きません 11月7日撮影