会津田島からは今回一番の楽しみ、お座敷トロッコ展望列車の会津浪漫風号に乗り
会津若松に向かいます。この列車に乗る時は整理券が必要でお座敷かトロッコか
展望車かのどれに乗るか指定する必要があり、もし雨だった時の事を考え展望車を
予約しました。展望車のAT-401は元JR東日本のキハ40形を改造したもので定員は
63名ですが、思っていたより乗客は少なく最初は一番前のスイート席に座って前方に
広がるパノラマを楽しんでいましたが、駅に着くたびガラス張りな為逆に外からも
見られ気恥ずかしくて引っ込みました。
↑ 昔会津鉄道で活躍したC11-254号機 1944年 日本車両製造
Cタンで門デフ シールドビーム付き 綺麗に保存されています
会津田島では乗り継ぎの時間が1時間余あったので 駅前に保存してあるSL見物
↑ 会津浪漫 風号 AT-401(展望車)+AT-351(トロッコ)+AT-103(お座敷)の3両編成
↑ 各車両の車内の様子
↑ 会津若松からふるさと列車(AT-500形)が到着 12時24分
↑ 会津田島 12時26分発 AIZU尾瀬エクスプレス号(AT650形)も停車しています
これから会津若松まで1時間余分の南会津非電化の乗り鉄が始まります No4へ

Cタンで門デフ シールドビーム付き 綺麗に保存されています
会津田島では乗り継ぎの時間が1時間余あったので 駅前に保存してあるSL見物







これから会津若松まで1時間余分の南会津非電化の乗り鉄が始まります No4へ