明日は中秋、お月見のイメージとしてはだんごにすすきと言う事で、今日は神奈川
景勝50選にも入っている箱根の仙石原のすすき草原に行って来ました。東京都心では
真夏日が70日と過去最多タイに並びましたが、流石標高1000m余の箱根にはもう秋が
訪れており、台ケ岳の斜面一面に生えているすすきの穂が、太陽の光線により眩しく
輝き銀色の絨毯になっていました。

↑ 箱根ターンパイクの途中にある 大観山(標高1011m)展望台より芦ノ湖と富士山

↑ 駒ケ岳と二子山の眺め





↑ 仙石原すすきの草原 秋の箱根観光スボットNo1
地名の由来は源頼朝が雄大な原野を眺めて「ここを開墾すれば
米千石は取れるだろう」と言った事から名付けられました

↑ ヤマジノホトトギス
花の斑点がホトトギスの胸の斑点に似ているから命名されました

↑ ソバの花


↑ 彼岸花 都会の喧騒から離れ のんびりすると本当に癒されます

↑ 秋の空とコスモス 天高くとは良く言ったものです
爽やかな秋の日の箱根周遊ドライブでした

↑ 箱根ターンパイクの途中にある 大観山(標高1011m)展望台より芦ノ湖と富士山

↑ 駒ケ岳と二子山の眺め





↑ 仙石原すすきの草原 秋の箱根観光スボットNo1
地名の由来は源頼朝が雄大な原野を眺めて「ここを開墾すれば
米千石は取れるだろう」と言った事から名付けられました

↑ ヤマジノホトトギス
花の斑点がホトトギスの胸の斑点に似ているから命名されました

↑ ソバの花


↑ 彼岸花 都会の喧騒から離れ のんびりすると本当に癒されます

↑ 秋の空とコスモス 天高くとは良く言ったものです
爽やかな秋の日の箱根周遊ドライブでした