啓蟄も近付き職場のカウンターには雛人形の親王飾りが飾られ、春の到来を待ち望んで
いますが、我が家では2人の娘が嫁いでしまった為、最近では雛人形の出番が無くなり
少々寂しく、娘達がいた頃を懐かしく思います。今日は久し振りに昔のアルバムから
娘達が小さかった頃の桃の節句の写真を見て見ました。次女は今妊娠8ケ月、4月には
待望の赤ちゃんが生まれますが、もしかして女の子だったら来年の初節句には雛飾りが
また復活するかもしれません。自分の気持ちの中では幾つになっても、子供は子供ですが
そのまた子供とはとても不思議で、人生のえにしを感じます。

↑ エントランスを出入りする人は必ず見いっています

↑ 昭和55年3月 長女 三郷市在住時

↑ 昭和57年3月 長女と生後10日の次女 水戸市在住時

↑ 昭和58年2月 長女と満一歳の次女 高松市在住時
私にとってはとても貴重で懐かしい写真の数々です

↑ エントランスを出入りする人は必ず見いっています

↑ 昭和55年3月 長女 三郷市在住時

↑ 昭和57年3月 長女と生後10日の次女 水戸市在住時

↑ 昭和58年2月 長女と満一歳の次女 高松市在住時
私にとってはとても貴重で懐かしい写真の数々です