昨日に引き続き田端・尾久操車場散策の紹介です。田端駅北口から王子街道道亘り踏切に着くと
何とゲッパの愛称でお馴染みのEF65-1118号機が、道路際の一番手前に出て来てパンタグラフを
降ろしました。撮っているのは私一人、間近でゆっくりと一人撮影会を楽しみました。
その後尾久操車場に行くと、JTのE655系なごみの洗車風景を眺めたり梶原踏切でDLによるホキの
入れ替え作業や、209系の改造待ちと思われる編成を見たり操車場の外周を約一時間半かけて
又元の道亘り踏切に戻って来ました。鉄道博物館等の静態保存と違い、現役の機関車達はやはり
迫力が違いました。夏休みの社会科見学として操車場散策はお子様達も大変喜ばれると思います。









