先日八高線のハンドル訓練を撮りに行きましたが、この時プッシュプルで充当していたのが
DD51型ディーゼル機関車。非電化区間で旧客を牽引する姿は、何とも言えずローカル的で
とても懐かしいものでした。そこで今日はDD51型ディーゼル機関車を描いた切手を紹介
します。
↑ 発行国 セントビンセントグレナディーン 発行年 1991年8月12日
↑ 発行国 タンザニア 発行年 1991年 日本国際切手展記念発行
↑ 発行国 ソマリア 発行年 2001年
DD51-758号機 平成元年には東新潟機関区所属
耐寒型 スノーブロウ 旋回窓付き
名古屋機関区に配転後はナゴッパの愛称で呼ばれています
↑ 発行国 ソマリア 発行年 2001年
DLの形式は不明
シールの様でとても切手とは思えません
DD51型 1962年から1978年まで649輌製造 最盛期には四国以外全国で使用され
非電化幹線の無煙化、動力近代化を推進しました



DD51-758号機 平成元年には東新潟機関区所属
耐寒型 スノーブロウ 旋回窓付き
名古屋機関区に配転後はナゴッパの愛称で呼ばれています



DLの形式は不明
シールの様でとても切手とは思えません

非電化幹線の無煙化、動力近代化を推進しました