今日も昨日紹介した青梅市の吹上しょうぶ公園の続編です。この公園の最大の魅力は
10万本の花菖蒲が、昔懐かしい里山の風景の中で観賞出来、又公園前の池には赤や
白の水連の花が美しい姿を見せています。又この池では今アサザの花も咲いており
かつては国内の各地の池や沼でごく普通に見る事で出来たものが、今や絶滅危惧種
として環境省のリストに載っています。その他様々な花々がひっそりと咲いており一層
散策を楽しくさせてくれます。

↑ 園内には木道が設けられ、咲き誇る花菖蒲を楽しみながら
ゆったりと散策を楽しむ事が出来ます

↑ 江戸系 時間の響 良く見ると花の上にカエルがいます
後ろを向いているのが残念


↑ 白と赤の水連

↑ アサザ 別名 ハナジュンサイ

↑ ムシトリナデシコにとまる紋白蝶
花にとまる蝶を撮るのも結構難しいです

↑ ホタルブクロ キキョウ科
別名 梅雨時に開花するので アメフリバナ

↑ コクチナシ 別名 ヒメクチナシ
春の沈丁花 秋の金木犀と同様 香りの強い庭木

↑ 名称不明 ハギに似ていますが名前をメモるのを忘れました

↑ 園内には木道が設けられ、咲き誇る花菖蒲を楽しみながら
ゆったりと散策を楽しむ事が出来ます

↑ 江戸系 時間の響 良く見ると花の上にカエルがいます
後ろを向いているのが残念


↑ 白と赤の水連

↑ アサザ 別名 ハナジュンサイ

↑ ムシトリナデシコにとまる紋白蝶
花にとまる蝶を撮るのも結構難しいです

↑ ホタルブクロ キキョウ科
別名 梅雨時に開花するので アメフリバナ

↑ コクチナシ 別名 ヒメクチナシ
春の沈丁花 秋の金木犀と同様 香りの強い庭木
