ダイヤ改正により富士はやぶさが姿を消して早一週間が経ちましたが、富士ぶさのあの勇姿が
二度と見られないと思うと、何か心に穴が開いた様で淋しい気持で一杯です。今日はその特急
富士はやぶさを牽引したEF66型機関車全10機を、惜別の気持を込めて紹介したいと思います。

↑ EF66-42号機 平成21年2月3日 川崎ー蒲田間 雑色踏切

↑ EF66-43号機 平成21年1月20日 大船ー戸塚間 成徳寺跨線人道橋

↑ EF66-45号機 平成20年10月22日 蒲田ー大森間 外川田跨線人道橋

↑ EF66-46号機 平成21年1月5日 根府川ー早川間 根ノ上踏切

↑ EF66-47号機 平成20年12月24日 川崎ー蒲田間 京浜急行 六郷土手駅

↑ EF66-48号機 平成21年1月14日 鶴見ー川崎間 矢向踏切

↑ EF66-49号機 平成21年3月3日 戸塚ー東戸塚間 前田人道橋

↑ EF66-50号機 平成21年2月4日 東戸塚ー保土ヶ谷間 境木跨線人道橋

↑ EF66-51号機 平成20年12月16日 平塚ー茅ヶ崎間 十間坂踏切

↑ EF66-53号機 平成21年2月25日 川崎ー蒲田間 仲町跨線人道橋
色々と感動を有難う そしてご苦労様でした 君達の勇姿は心の中で永遠に生き続けます