今の季節、紅葉狩りの後は勿論温泉宿に泊まり、のんびりするのが最高の幸せですね。
今迄10月に旅した信州を色々紹介してきましたが、今日は鹿教湯温泉と川俣渓谷の紹介です。
↑ 燃え上がる様な見事な紅葉でした



↑ 鹿教湯温泉は、江戸時代より湯治場として栄え、環境庁選定国民保養地として
健康の里として知られています。温泉街の内山川にかかる趣のある屋根付きの
橋が五台橋で、現世と神の世界を結ぶ橋として知られています



↑ 八ヶ岳から流れでる川俣渓谷東沢には東沢大橋と吐龍の滝にかけて遊歩道が
整備されています。吐竜の滝は竜が舌を広げた様に巾広い滝で、苔が綺麗です
平成16年10月30-31日撮影

↑ 燃え上がる様な見事な紅葉でした



↑ 鹿教湯温泉は、江戸時代より湯治場として栄え、環境庁選定国民保養地として
健康の里として知られています。温泉街の内山川にかかる趣のある屋根付きの
橋が五台橋で、現世と神の世界を結ぶ橋として知られています



↑ 八ヶ岳から流れでる川俣渓谷東沢には東沢大橋と吐龍の滝にかけて遊歩道が
整備されています。吐竜の滝は竜が舌を広げた様に巾広い滝で、苔が綺麗です
平成16年10月30-31日撮影