昨日紹介した武蔵野線府中本町での撮り鉄の続編、下り貨物列車の紹介です。
快速むさしの号が留置線に入ると上りが続いていた貨物列車は、逆に下りが続く
ので南武線の下り側へ移動します。朝の五時半から撮り始め、下りの金太郎等を
撮ったのでそろそろ撤収です。やはり慣れている場所は撮り易いですね。
↑ 快速むさしの号 7時30分発車の為ホームへ
↑ EF65-1064 通過時間 7時48分
↑ EH200-18 通過時間 7時51分
↑ EF65-1036 通過時間 7時58分
↑ EH500-59 通過時間 8時6分
↑ EF65-1094 通過時間 8時15分 この日唯一南武線に被られ辛うじて撮った釜
↑ EF64-1034 通過時間 8時19分

↑ 快速むさしの号 7時30分発車の為ホームへ

↑ EF65-1064 通過時間 7時48分

↑ EH200-18 通過時間 7時51分

↑ EF65-1036 通過時間 7時58分


↑ EH500-59 通過時間 8時6分


線路際ではまだセミの鳴き声が聞こえますが、流れる雲やトンボの姿を見ると秋も近そうです