






くらやみ祭り最大の見所、神輿渡御の紹介です。
夕方6時花火の合図とともに、古式の行列を整え6張りの大太鼓が打ち鳴らされ、
「おいで」と呼ばれる神輿渡御が始まります。8基の神輿は白丁を身にまとった
威勢の良い担ぎ手と大太鼓に導かれ、ご本殿からお旅所までの神幸で最高潮に達します。
一~六枚目 旧甲州街道を巡行する大太鼓と神輿
七枚目 お旅所となる、高札場
高札とは、江戸時代幕府の法序や禁令等を知らせる為の公共掲示板で
旧甲州街道と府中街道の交差点にあり、都の旧跡に指定されています。
高札とは、江戸時代幕府の法序や禁令等を知らせる為の公共掲示板で
旧甲州街道と府中街道の交差点にあり、都の旧跡に指定されています。