







先日、羽村迄の撮り鉄サイクリングを紹介しましたが、今回はその復路編です。
五日市線を過ぎると多摩川サイクリングコースの終点、羽村の堰に到着します。
ここは、玉川上水の起点でもあり、都内の四谷迄続いているそうです。
羽村の休耕中の水田はチューリップ畑になっており、桜の終わった頃に満開になり
関東では最大級のチューリップ畑として知られ、毎年多くの人が訪れます。
自宅からは、約20Km位でほど良い距離なのでここで折り返します。
一枚目 羽村のチューリップ畑 東京とは思えない景色です。
二枚目 五日市線多摩川橋梁 東秋留熊川間 1362Bレ 通過時間 14時6分
三~四枚目 八高線多摩川橋梁 小宮拝島間 1363Hレ 通過時間 14時38分二枚目 五日市線多摩川橋梁 東秋留熊川間 1362Bレ 通過時間 14時6分
469Eレ 通過時間 14時49分
五~六枚目 中央線多摩川橋梁 日野立川間 18Mレ 通過時間 15時13分
351系 特急スーパーあずさ18号
七枚目 多摩都市モノレール 1000系 甲州街道柴崎体育館間 通過時間 15時44分
E233系 通過時間 15時19分
八枚目 京王線多摩川橋梁 聖蹟桜ヶ丘中河原間 8000系 通過時間 16時7分
撮影の光線は、午前から午後迄往復すると丁度順光になり好都合です。
今日も撮り鉄日和