ここでひっそりと心情吐露。
去年、GREEを始めてちょっとした頃は日記にすごいこと書いてたなあ・・・。
あ、GREEの話をアメブロでするのは、こんな話をしたら向こうの友達に気を遣わせてしまうからっていうのと、かなりの数の友達がGREEを毒吐きに使ってて、これ以降の内容がどうしてもその子たちを批判してるように見えちゃうからなんですけどね。全然そんなつもりないけど^^;
去年はとにかく病み投下しまくってたw家族の愚痴から始まり過去の病み回想までwww
まあ去年は人生最大の病み年だったからねw
出会いにはものすごい恵まれてたと思うけど!
でも読んでる方は疲れるよね。
暗い内容。
なんてコメしようかすごい考えちゃうし。
書いてる人も構ってちゃんで幼くて病み症な印象になっちゃうし。
連投が続くといい加減めんどくさいし。
なにより心配かける。
らんが大人だなあって思うのは、そういう嫌なことをネットに出さない人たちです。
それは病んでた頃から思ってた。
ブログは確かに個人的な場だけど、同時にブログを誰かに公開している限りは公共の場でもある。って意識があるわけだしすごい。
そういう人たちは誰かに聞いて欲しい、慰めて欲しいっていう感情よりも、周りに気を遣わせないことを優先できる。
きっと何かあってもいろいろ受け止めてくれる人がいたり、そもそも病むようなことがない充実したリアルがあるのかな。
もちろん、いつもしっかりしてて普段病みなんか出さない人もたまには荒れる。
でもいつもしょっちゅう不機嫌になったり毒吐いたりしてる人と、珍しくそんな状態になってしまった人では説得力が違う。
「またか・・・」と「何があった!?」の差です。
まあ、病み症だろうが大人だろうが、友達からすれば辛いことは共有したいものですけどね。
あら矛盾。←
でも心配してることにかわりはないし、一緒に嫌なことを乗り越えればなんか仲良くなった気がしますもの。
相談したりされたり、辛いことがあったりそれを聞いたり、新しい一面が見られるからかな。
自分が心配かけられる側になると意見変わっちゃうんですよ(^q^)←おい
自分のリア状況が少しマシになって、周りを見れる余裕が出て。
ちょっとはこらえることを覚えました。
そして、優しく私の話を聞いてくれてコメントしてくれてた友達がいることがどれだけありがたかったかわかりはじめてます。きっとこれからも何かあるごとにそのありがたみをまた実感すると思う。
辛いとき側にいてくれた、それだけで大いにありがたいみたい。な名言を吐いた方がいます。
激しく同意。
みんなありがとう。