「東京旅行」2日目です。
ホテルを出て、赤坂駅から東京メトロ千代田線で新御茶ノ水駅へ向かい、建築巡りでスタートです。
1日目は快晴だっのですが、2日目は朝から曇天です...
1日目は快晴だっのですが、2日目は朝から曇天です...
●東京地下鉄千代田線新御茶ノ水駅:千代田区神田駿河台
1969(昭和44)年、帝都高速度交通営団千代田線新御茶ノ水駅として開業。
2004(平成16)年、民営化により、東京地下鉄に継承。

新御茶ノ水駅から、徒歩1~2分の「東京復活大聖堂」へ行ってみます。
1969(昭和44)年、帝都高速度交通営団千代田線新御茶ノ水駅として開業。
2004(平成16)年、民営化により、東京地下鉄に継承。

新御茶ノ水駅から、徒歩1~2分の「東京復活大聖堂」へ行ってみます。
●日本ハリストス正教会教団東京復活大聖堂(ニコライ堂):千代田区神田駿河台
メインの建物は1891(明治24)年に建てられたそうです。
■大聖堂





■小聖堂

■主教館


■大聖堂事務局


■伝道館?

■教団事務局(旧ニコライ学院校舎)


続いて、すぐ近くにある「お茶の水スクエア」へ向かいます。
メインの建物は1891(明治24)年に建てられたそうです。
■大聖堂





■小聖堂

■主教館


■大聖堂事務局


■伝道館?

■教団事務局(旧ニコライ学院校舎)


続いて、すぐ近くにある「お茶の水スクエア」へ向かいます。
●お茶の水スクエア:千代田区神田駿河台
1925(大正14)年、主婦の友ビルとしてヴォーリズの設計により建てられたものを、
1987(昭和62)年、ファサードを復元し、お茶の水スクエアとして使われているようです。





続いて、同じくヴォーリズ設計の「山の上ホテル」へ向かいます。

●山の上ホテル:千代田区神田駿河台
1936(昭和11)年、佐藤新興生活館としてヴォーリズの設計により建てられ、
1954(昭和29)年から山の上ホテルとして使われているようです。




お茶ノ水駅へ戻る前に神田川に架かる「聖橋」を見てみました。
1925(大正14)年、主婦の友ビルとしてヴォーリズの設計により建てられたものを、
1987(昭和62)年、ファサードを復元し、お茶の水スクエアとして使われているようです。





続いて、同じくヴォーリズ設計の「山の上ホテル」へ向かいます。

●山の上ホテル:千代田区神田駿河台
1936(昭和11)年、佐藤新興生活館としてヴォーリズの設計により建てられ、
1954(昭和29)年から山の上ホテルとして使われているようです。




お茶ノ水駅へ戻る前に神田川に架かる「聖橋」を見てみました。
●聖橋:文京区湯島~千代田区神田駿河台
1929(昭和4)年に架けられたそうです。
残念ながら、神田川が工事中で全景が見られませんが...


そして、JR御茶ノ水駅に戻ります。
1929(昭和4)年に架けられたそうです。
残念ながら、神田川が工事中で全景が見られませんが...


そして、JR御茶ノ水駅に戻ります。
●JR中央本線御茶ノ水駅:千代田区神田駿河台
1904(明治37)年、甲武鉄道御茶ノ水駅として開業。
1906(明治39)年、国有化。
1908(明治41)年、国有鉄道線路名称制定で、中央本線となる。
1932(昭和7)年、総武本線が乗り入れ、現在地に改築移転。
1904(明治37)年、甲武鉄道御茶ノ水駅として開業。
1906(明治39)年、国有化。
1908(明治41)年、国有鉄道線路名称制定で、中央本線となる。
1932(昭和7)年、総武本線が乗り入れ、現在地に改築移転。
■聖橋口

■御茶ノ水橋口
1932(昭和7)年、建てられたそうです。

御茶ノ水駅からJR中央本線で新宿駅へ向かいます。


■御茶ノ水橋口
1932(昭和7)年、建てられたそうです。

御茶ノ水駅からJR中央本線で新宿駅へ向かいます。

その2へ続く