勇者ロトの夢
3日は言わずと知れたパパの誕生日。
☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆オメデトウ☆゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆
☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆アリガトウ☆゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆
なんとかその日中には帰れました。
ポシにもお祝いしてもらいたかったな(;´ω`)
34歳か・・・
ポシが20歳になるとパパは51歳か・・・
その頃私はまだ今の仕事を続けているのだろうか・・・
それよりも生きているのだろうか・・・
生きていれば「頭はツルツルで初老の雰囲気丸出しなんだろうなぁ~」
あ~あ。 買ってもいない「ロト6」当たらないかな~。
贅沢言わないから3億くらいほしいなぁ~。
そしたらマンションの物件を買って家賃収入で・・・ん、?
それだけあれば普通に生活ができるな。
一生働いてもその半分も稼げそうにないもんなー。
ポシは働いてもらう。
社会の厳しさを教えにゃ~いかん。
一人暮らしをする時は、「風呂なし」「トイレなし」「部屋なし」で
生活の厳しさと
糸電話以外の全てのコミュニケーションを断絶。
それでポシが34歳になった時、資産を与えよう。 残っていれば。
いやぁ~。パパの夢は広がるよ。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
あー明日も同じ1日が始まる・・・
マ「今日はパパの誕生日だよ。何か買ってあげようか~」
ポ「誕生日?パパはトミカがいいよ。青い車がいいよ。」
だって(笑) ありがとう!息子!

