この内容は、ふと考えた内容です。すべてではないです。誤解のないように(。-人-。)






























最近ラジオで、地球が誕生して60億年。人類が誕生して15万年。






とかなんとかかんとかという内容でした。






地球が危ないとか地球が悲鳴を上げているとか。











地球が危ないのではなく、人類の生活環境が危ないだけでは、と思う。






地球にしてみたら、表面がどうなろうと中身はマグマ?的なものなので。






表面の緑や水がどうなろうと地球が壊れるわけじゃない。






地球にとっては、緑や水があるからとか関係ないので。






地球に良いことって何?






地球に良いことじゃなくて、地球環境(人類の生活環境)に良いことでしょ。






話が摩り替わっている気がする。






もっとダイレクトに表現しようよ。






ここから、ちょっと違う話。






人類のすごいとこ。他の動物、生物より優れているところ。






昔の偉人や出来事を後世に伝え続けていること。






過去の過ちを反省して次へ生かすことが出来ること。






今、世界で核戦争にならない訳。






それを使ったらその後どうなるか考えているから。






もし、使ったら・・・。






そのときは、もう人類は地球上でもっとも駄目な存在になる。






地球がもし話せたらこう言うだろう。






「あ~あ、やっちゃった。」






そんなこと言われないようにがんばろう。