私とりゅうとそれからガラと〜気ままライフ〜 -5ページ目

私とりゅうとそれからガラと〜気ままライフ〜

三重人格者の気ままなぶろぐ
好きをスッキリ私らしく
心と身体を大切に

自然とブルポンLOVE主人格えぬあ

美味いもん食うのが好き(たまに絵とトレ) 副人格 牙竜卯竜人(がりゅう りゅうと)

鳥と恐竜とわさび大好き副副人格 我良(ガラ)

立派な長髪(たてがみ)

ダビデライオン(ダンデライオンはたんぽぽだね笑)

甘えん坊で大きくて一途でかっこいいけどちょっと抜けててメス(特に私)に弱いおねがい

歩き方や足の付き方も猫科だし、

びっくりしたらにゃあとか、

大きな音にシャーってするとか


ほんと、かわいい生き物🥰🥰



これまでいろんなものに例えてきたけど

一番しっくり来るね🦁おねがいおねがい


今日も朝から甘えてきてほんとにかわいいラブラブ

ええ、ポコ・ア・ポコな時間はありましたよ

2日くらいはね

ただ、彼自身もやっぱり私が大好きすぎて

互いに愛が止まらない🥰🥰🥰🥰ラブラブラブラブ

まあ、勿論まだカップルではないよ

あの言葉や下手したら婚約は彼の口から実際にあって目を見て言ってもらえるから

その時までは単なるLINE仲間おねがいあかい話もするけど笑


なんて幸せなんだろう私は


結局、2日(体感数時間)を経過し、

彼の大好き我慢リミッターが解除され

いつも通りの高頻度LINE生活再開おねがいおねがいラブラブ愛飛び出すハート


今までよりもさらに濃厚な気がします

赤の話だけではなく、黄色や青の真面目な話もねウインク



本当にこんな優しくて可愛い人間が存在していいのか

動画も送ってきたのよおねがい

たしかにまだまんまるだけど、歩き方もスマイルも可愛すぎるし、服センス最高だし、

足細くて脚フェチには堪らんっつ

ママもそっくりだし、私に挨拶してくれたし、愛おしいよね

abbraccio案件飛び出すハート



ちなみに父は未だに疑ってる💢

いい加減にしろ

会うまで信用しないとかほざいてる


じゃあもう一生信用しなくていいよ


信頼からのどん底を

何回やり返したら気が済むん?


まあ私も一度でも彼を傷つけた以上は

人のこと言えないけど


本当に、親って

どこまでも過剰なうざさを誇るよね

母も、完全に養護してくれないし

まあ私が彼と結婚してカナリア諸島に行くのが辛いのはわからんでもないけど

彼を疑うのくらいはやめろよ



本当に人としてどうなの?

彼は本当に誠実で優しくて、過去にトラウマも抱えながらこんなに私を一途に愛してくれてるのに



今からの人生はもちろん花ばかりでないことは痛いほどわかっているし

トラブルや難題も必ずあるだろう

どんなときも彼は逃げることなく

話し合い、ゆっくり解決する方法を考えてくれてる


本当に頭が良くて

知識が豊富でかっこいいよ

ただトラブルによく当たるのは心配だけど


金をせびるどころか、

むしろ私の金は出させたくない

みたいな人なの


でも将来的には、私の金は彼との生活につぎ込む予定だわよラブラブ

べびちゃんも望むなら尚更ね


彼の収入は

私の甘収入と同じくらいなんだもん

あんな優秀なのにもったいなさすぎる



私は彼を傷つけた

それなのに、彼は私を見放さなかった

むしろ彼は

私と一緒に、いままでよりも冷静に慎重に

新たなピラミッド(礎)を築きたいと言ってくれたんだ


こんな人が存在すること自体奇跡だよ



私達は赤い感情だけが先走りすぎていたんだ

肝心の青や黄色い部分をすり合わせて

今あるピラミッドから必要で大事な部分を互いに精査しながら

新たなピラミッドを作り上げていく


彼の素敵な言葉選び

本当にどこまでも優しくて素敵


彼に関係なく

私自身も変わるために

前々から考えていたこと


・キツイ言葉を言わない、キツイ言い方をしない

・生活においてりゅうに甘えず自分が主体で頑張る


これを改めて実行する勇気をくれた


そして今朝、

勇気を振り絞って苦手な父に私自身の意志で、口を開いて話せたんだ

震えてしまったけど

りゅうに頼ることなく


いままで実家ではほぼりゅうが主体でいてくれてた

食事、お話、運動、家事ほぼぜんぶ


私ら自分がやりたい、食べたい以外はりゅうに任せていた

甘えもあったし、特に不便じゃないし

りゅうのほうが明るくてハキハキしてるから

みんなとも話しやすいし


だから東京から帰って以来

ほぼりゅうの時間だった

それは年月が経つに連れ

りゅうも私もこのままではいけないと感じるようになった

最初はりゅうが父に私と誤認され腹立ったりしていたけど


りゅうももう38

精神的にも成長したし、より冷静さが増した


彼がツイッターで築き上げた人間関係、絵の技術、依頼の仕事はこれからも続けてもらって


私は今後りゅうに任せていた

操縦席を変わってもらい、りゅうは助手席、ガラちゃんは後部座席


私、実際の運転はトラウマでできないけど

自分の操縦ぐらい頑張るよ



ダビちゃんは本当に偉大な人だった


すこしずつゆっくり丁寧に


私達は歩んでいく