3月8日に譲渡契約書にサインをし
Abbyちゃんを正式に家族にお迎え。
2回目のワクチンのお約束をし
昨日の朝 無事にかかりつけの
動物病院へ行ってきました。
何がこの後おこるか まだ彼女はわかっていない様子で
のんびりくつろぎ中。
Tabbyが亡くなった後に
ご挨拶に行ったのがちょうど2ヶ月前の事。
歴代の猫ちゃん達もこちらの獣医さんにお世話になり
また、母の従姉妹は結婚する前までの数年間
トリマー兼助手として働いていた場所でもあります。
歴代の猫達の時もそうでしたが、Tabbyちゃんの時も
大きなバスケットのお花をおくってくれました。
奥様が犬猫など小動物の獣医さんで、ご主人が大動物の獣医さん
優しい言葉で声をかけてくれます。
こちらの病院でも保護され里親募集もされているので
保護猫さんの里親になった事 大変喜んでいられました。
この日が私にとって Abbyちゃんを病院へ連れてった初日。
どんな行動をするのかわからないので とっても緊張しました。
予想以上に静かで、暴れる事もなく 抱っこのの状態で
注射。それでも鳴く事もなく静かなAbbyちゃん。
体重は2.2kg..既にTabbyちゃんの体重を超えてました
でも 5ヶ月の子猫さん 毛がぼーぼーで狸さんですが
中身はとっても小さい子。
猫の診察手帳を頂きました。
「今日は安静でお願いします」に
「父に伝えておきます」と答えました。
今日は遊べないと思った父。
母と一緒にお出かけを!
ちゃんと安静にしていましたよ。
しかし。。。。
夕方には元気になり
すっかり「遊びましょう~」モード。
深夜にはためていたエネルギーが爆発。
ひとりで大運動会を開催。。3時半なんだけど。。。
彼女を2階へ連れ出す事に
はじめて階段の昇り降りを堪能しました。
立派なキャットタワーはないけれど、
階段の昇り降りって もの凄い運動になります。
あの小さかったTabbyちゃんさえ、この家に移ってから
体がしまりました。
太陽の動きに合わせ移動をし、
ひなたぼっこを楽しんでいたTabby.
Abbyちゃんはまだ、ひなたぼっこより
おもちゃのネズミに夢中。
Abbyちゃんを正式に家族にお迎え。
2回目のワクチンのお約束をし
昨日の朝 無事にかかりつけの
動物病院へ行ってきました。
何がこの後おこるか まだ彼女はわかっていない様子で
のんびりくつろぎ中。
Tabbyが亡くなった後に
ご挨拶に行ったのがちょうど2ヶ月前の事。
歴代の猫ちゃん達もこちらの獣医さんにお世話になり
また、母の従姉妹は結婚する前までの数年間
トリマー兼助手として働いていた場所でもあります。
歴代の猫達の時もそうでしたが、Tabbyちゃんの時も
大きなバスケットのお花をおくってくれました。
奥様が犬猫など小動物の獣医さんで、ご主人が大動物の獣医さん
優しい言葉で声をかけてくれます。
こちらの病院でも保護され里親募集もされているので
保護猫さんの里親になった事 大変喜んでいられました。
この日が私にとって Abbyちゃんを病院へ連れてった初日。
どんな行動をするのかわからないので とっても緊張しました。
予想以上に静かで、暴れる事もなく 抱っこのの状態で
注射。それでも鳴く事もなく静かなAbbyちゃん。
体重は2.2kg..既にTabbyちゃんの体重を超えてました

でも 5ヶ月の子猫さん 毛がぼーぼーで狸さんですが
中身はとっても小さい子。
猫の診察手帳を頂きました。
「今日は安静でお願いします」に
「父に伝えておきます」と答えました。
今日は遊べないと思った父。
母と一緒にお出かけを!
ちゃんと安静にしていましたよ。
しかし。。。。
夕方には元気になり
すっかり「遊びましょう~」モード。
深夜にはためていたエネルギーが爆発。
ひとりで大運動会を開催。。3時半なんだけど。。。
彼女を2階へ連れ出す事に
はじめて階段の昇り降りを堪能しました。
立派なキャットタワーはないけれど、
階段の昇り降りって もの凄い運動になります。
あの小さかったTabbyちゃんさえ、この家に移ってから
体がしまりました。
太陽の動きに合わせ移動をし、
ひなたぼっこを楽しんでいたTabby.
Abbyちゃんはまだ、ひなたぼっこより
おもちゃのネズミに夢中。




