今日は夏休み最後の日
タヴィヴィさんの介護のお陰
で
ちょっと調子が上がってきましたぁ
この夏休み体を休めるだけに
なってしまったわけですがぁ・・・
これで良かったのでは・・と思ってます
夏休み中だから! 色々と切り絵の下絵が出来たのでは
と思われる事でしょう~
しかし 私の場合やっぱりメインの仕事をしながら
時間に追われて、忙しい方が
頭の回転がするようです
毎日の仕事のバタバタの中だからこそ
無になる為のアイディアが浮かぶのでは..
休暇中は頭の中も休暇だった様です
さて、タヴィヴィさんの暑い介護(ぴったりで暑いんです)で
タヴィヴィさんにとっても感謝
ちょっと前まで げろっぴさんで食欲も落ちていましたが
元気に回復のタヴィヴィさん
介護をして下さったお礼
に
彼女の動物病院へ 猫5種混合ワクチンを
受けに行ってきました
タヴィヴィのカバンが見当たらず、
パパが車で3分の場所へ送ってくれ
バスケットの中に入れてきましたが
先生の「いいアイディアですね~
底が安定し、バスケットの編み目で
四肢が安定するので怪我も少なく
安心度も高いんですよ」と誉められました
確かに!バスケットの中で脚をひっかけて
安定してましたね。
実はこちらの動物病院 以前の実家からは徒歩2分の場所に
開業をしたばかりの時からのおつきあいで
ママの従姉妹もその病院で働いていたんです。
そして 我が家が引っ越した先と動物病院の移転先も
とっても近くだったんです
ご夫婦で獣医さんなのですが、メインに奥さんが病院で
猫ちゃん、わんちゃんなど、小動物を ご主人は大動物を
見ていられ、往診で馬や牛などを診察しています。
そしてこちらのお子さん達、数年前に私の生徒さんでもありました。
その上の娘さんがぁ、グリーンブルーの手術着を着て
獣医さんのママの隣に!
「先生 こんにちわ お久しぶりです」
えっ!!! Yちゃん!!
彼女が大学に入る前に会ったのが最後に
大学に入学したばかりの時の顔しか覚えてないので
大人に変身し 獣医さんになった姿にびっくり
時が過ぎるのは早いですね~
彼女のママがずーとタヴィヴィを診察してくれてます。
今日のタヴィヴィさんの体重・・・
3.0kg
年齢から行くと 人間の年では70歳に入ったぐらい
我が家で一番の年寄りになってしまいました
先生からのお話しでは この地域は18年で長寿猫さんで
表彰されますよ~
と
是非!頑張っていただきたい!
その頃にはわたしくしも50代に突入している事でしょう~
さて、注射をされても にゃっ とも泣く事もなかったのに
緊張と車酔いで よだれが大量に・・・
テッシュ3枚がベドベトにぃ~~
家に到着してから くたくたのタヴィヴィさん
私のベットから離れません...
タヴィヴィの奥に茶色のぬいぐるみが見えますが..
かたづけてしまいたくても かたづけられない理由がぁ
こちらぁ
タヴィヴィさんの母か兄妹のように
寄り添って寝る でっかい枕になっているんです
数匹いれば 寄り添っているんでしょうが、
なにしろ一匹... 12年前に17歳でなくなった
ちびたの後を子猫のタヴィヴィが よく追っかけては
添い寝を希望し 嫌がられていましたぁ
背中をさすれ! トントンしてくれ!と
鳴き声で催促をされ。。。30分ほど
添い寝をしてりましたぁ
手の中に顔を乗せながら
唸っているのは・・・
どぉ~~してでしょぉ~~
まるで「あたちがちゃんと介護してあげたんだから
しっかりしてよねぇ!」と言っているようでしたぁ

タヴィヴィさんの介護のお陰
でちょっと調子が上がってきましたぁ

この夏休み体を休めるだけに
なってしまったわけですがぁ・・・
これで良かったのでは・・と思ってます
夏休み中だから! 色々と切り絵の下絵が出来たのでは

と思われる事でしょう~
しかし 私の場合やっぱりメインの仕事をしながら
時間に追われて、忙しい方が
頭の回転がするようです

毎日の仕事のバタバタの中だからこそ
無になる為のアイディアが浮かぶのでは..

休暇中は頭の中も休暇だった様です

さて、タヴィヴィさんの暑い介護(ぴったりで暑いんです)で
タヴィヴィさんにとっても感謝

ちょっと前まで げろっぴさんで食欲も落ちていましたが
元気に回復のタヴィヴィさん

介護をして下さったお礼
に彼女の動物病院へ 猫5種混合ワクチンを
受けに行ってきました

タヴィヴィのカバンが見当たらず、
パパが車で3分の場所へ送ってくれ
バスケットの中に入れてきましたが
先生の「いいアイディアですね~
底が安定し、バスケットの編み目で
四肢が安定するので怪我も少なく
安心度も高いんですよ」と誉められました

確かに!バスケットの中で脚をひっかけて
安定してましたね。
実はこちらの動物病院 以前の実家からは徒歩2分の場所に
開業をしたばかりの時からのおつきあいで

ママの従姉妹もその病院で働いていたんです。
そして 我が家が引っ越した先と動物病院の移転先も
とっても近くだったんです
ご夫婦で獣医さんなのですが、メインに奥さんが病院で
猫ちゃん、わんちゃんなど、小動物を ご主人は大動物を
見ていられ、往診で馬や牛などを診察しています。
そしてこちらのお子さん達、数年前に私の生徒さんでもありました。
その上の娘さんがぁ、グリーンブルーの手術着を着て
獣医さんのママの隣に!
「先生 こんにちわ お久しぶりです」
えっ!!! Yちゃん!!
彼女が大学に入る前に会ったのが最後に
大学に入学したばかりの時の顔しか覚えてないので
大人に変身し 獣医さんになった姿にびっくり

時が過ぎるのは早いですね~
彼女のママがずーとタヴィヴィを診察してくれてます。
今日のタヴィヴィさんの体重・・・
3.0kg

年齢から行くと 人間の年では70歳に入ったぐらい
我が家で一番の年寄りになってしまいました

先生からのお話しでは この地域は18年で長寿猫さんで
表彰されますよ~
と是非!頑張っていただきたい!
その頃にはわたしくしも50代に突入している事でしょう~

さて、注射をされても にゃっ とも泣く事もなかったのに
緊張と車酔いで よだれが大量に・・・

テッシュ3枚がベドベトにぃ~~

家に到着してから くたくたのタヴィヴィさん

私のベットから離れません...
タヴィヴィの奥に茶色のぬいぐるみが見えますが..
かたづけてしまいたくても かたづけられない理由がぁ

こちらぁ

タヴィヴィさんの母か兄妹のように
寄り添って寝る でっかい枕になっているんです

数匹いれば 寄り添っているんでしょうが、
なにしろ一匹... 12年前に17歳でなくなった
ちびたの後を子猫のタヴィヴィが よく追っかけては
添い寝を希望し 嫌がられていましたぁ

背中をさすれ! トントンしてくれ!と
鳴き声で催促をされ。。。30分ほど
添い寝をしてりましたぁ

手の中に顔を乗せながら
唸っているのは・・・
どぉ~~してでしょぉ~~
まるで「あたちがちゃんと介護してあげたんだから
しっかりしてよねぇ!」と言っているようでしたぁ



