とっても暑い湘南のはずれ
でした
救急車で暑さのせいで 運ばれている方も
よく見かけましたぁ
本当に怖いですぅ
きちんと水分を取って 帽子で頭を直射日光から
守って下さいね
タヴィヴィの話題ですが、
また 猫
と思われる方はJUMPして下さい
猫のまんまるに寝ている姿はとっても
可愛い~ですねぇ~
寝ている間に
おひげの辺りの点々の数などを数えたり~~
やりたい放題はマスターの特権です
タヴィヴィさんはまるまるとシッポを
足の間に挟んで寝る事がよくあります
ほらっ
シマシマあんよに挟まれた
真っ黒のボール
・・シッポ
の先端
あらぁ~~
~ もっと凄いもの・・
ハゲているぅ・・・・
実は先月の21日から 両親の仲人親のおじさんが危篤に
両親は家を出たり・・・1日に亡くなり、お葬式が6日に..
ず~とひとりぼっちが続いてしまったタヴィヴィさん。
パパはタヴィヴィのおやつとトイレの為に戻ったりは
していたものの、、やっぱりひとりぼっち..
とっても寂しかったんでしょうね..
先週ははげていなかったのに..
発見してしまいましたぁ
にゃんこのぬいぐるみを抱っこしてねて頂きましたぁ
来週の日曜日に入院をするママですが、
今回の手術は ボルトを取るだけ。
4年前に急性リウマチと診断されてから
急激に進行が早まり、大きなジョイント部分の
骨が変形し、破損してしまう状態に。
両膝の人工関節の手術をし、リハビリをし
今では杖無しで歩けるようになりましたが、
昨年の夏前には とうとうレントゲンでも右手首の
骨が映らなくなり、腕の細い骨を5cm切って
手首の骨に移植、指の骨の破片を取り除き
粉になった骨をつなぎに入れてもらいました。
やっと手首を 以前より回せるように
それでも出来ない作業が沢山ありますが、
家の中の事の家事は 出来る事は全て行ってます。
「誰かに頼むのは簡単だけど、出来る限り自分でやれば
リハビリになる」がママの考え。
肩より上には手を上げたり、缶を開ける事はできませんが、
だいぶよくなりました。
リウマチの進行を押さえる点滴治療も月に数回
薬も新薬を取り入れてもらってます。
身内にリウマチの患者もいなく、、どんな症状に...
病院で知り合った 多くの患者さんから情報を
頂けるようになりました。
皆さん10年以上も治療をしている方々で、
70~80歳以上のお友達ばかり、
娘の様に可愛がってもらっています。
急性リウマチは進行が早く、7~8年で進行する症状が
短期で出てきます。
実際に、緊急で入院をする前の1ヶ月前。
当時は1人で暮らしていた私。日曜日にしか
おやすみがないので 土曜日の夜から月曜日まで
実家に戻りお手伝いをし、又仕事に戻る事を繰り返していましたが、
毎週、毎週 驚くばかりに..
1週間前には自力で椅子に座れてたのが、
座れなくなり.. タオルケットを自力で掛けれない。
トイレに行くまでに15分以上かかり、
トイレでは下着の上げ下ろしが出来ない。。
そんな姿のママをタヴィヴィはズート側に
着いていました。
トイレに一緒に行き、ママに言われてパパの
頭の上で大泣きし起こしたり。
一生懸命 お手伝いをしていてくれたそうです
両親がタヴィヴィを孫の様に可愛がり
大切にしてくれるがとっても理解できます
さぁ、今度はどうなるか・・・
もう現状でハゲているので・・
ハゲないか
悪化するか
どうでしょ・・・
でした
救急車で暑さのせいで 運ばれている方も
よく見かけましたぁ
本当に怖いですぅきちんと水分を取って 帽子で頭を直射日光から
守って下さいね

タヴィヴィの話題ですが、
また 猫
と思われる方はJUMPして下さい
猫のまんまるに寝ている姿はとっても
可愛い~ですねぇ~
寝ている間におひげの辺りの点々の数などを数えたり~~

やりたい放題はマスターの特権です

タヴィヴィさんはまるまるとシッポを
足の間に挟んで寝る事がよくあります
ほらっ

シマシマあんよに挟まれた
真っ黒のボール
・・シッポ
の先端あらぁ~~
~ もっと凄いもの・・ハゲているぅ・・・・

実は先月の21日から 両親の仲人親のおじさんが危篤に
両親は家を出たり・・・1日に亡くなり、お葬式が6日に..
ず~とひとりぼっちが続いてしまったタヴィヴィさん。
パパはタヴィヴィのおやつとトイレの為に戻ったりは
していたものの、、やっぱりひとりぼっち..
とっても寂しかったんでしょうね..

先週ははげていなかったのに..
発見してしまいましたぁ

にゃんこのぬいぐるみを抱っこしてねて頂きましたぁ

来週の日曜日に入院をするママですが、
今回の手術は ボルトを取るだけ。
4年前に急性リウマチと診断されてから
急激に進行が早まり、大きなジョイント部分の
骨が変形し、破損してしまう状態に。
両膝の人工関節の手術をし、リハビリをし
今では杖無しで歩けるようになりましたが、
昨年の夏前には とうとうレントゲンでも右手首の
骨が映らなくなり、腕の細い骨を5cm切って
手首の骨に移植、指の骨の破片を取り除き
粉になった骨をつなぎに入れてもらいました。
やっと手首を 以前より回せるように

それでも出来ない作業が沢山ありますが、
家の中の事の家事は 出来る事は全て行ってます。
「誰かに頼むのは簡単だけど、出来る限り自分でやれば
リハビリになる」がママの考え。
肩より上には手を上げたり、缶を開ける事はできませんが、
だいぶよくなりました。
リウマチの進行を押さえる点滴治療も月に数回
薬も新薬を取り入れてもらってます。
身内にリウマチの患者もいなく、、どんな症状に...
病院で知り合った 多くの患者さんから情報を
頂けるようになりました。
皆さん10年以上も治療をしている方々で、
70~80歳以上のお友達ばかり、
娘の様に可愛がってもらっています。
急性リウマチは進行が早く、7~8年で進行する症状が
短期で出てきます。
実際に、緊急で入院をする前の1ヶ月前。
当時は1人で暮らしていた私。日曜日にしか
おやすみがないので 土曜日の夜から月曜日まで
実家に戻りお手伝いをし、又仕事に戻る事を繰り返していましたが、
毎週、毎週 驚くばかりに..
1週間前には自力で椅子に座れてたのが、
座れなくなり.. タオルケットを自力で掛けれない。
トイレに行くまでに15分以上かかり、
トイレでは下着の上げ下ろしが出来ない。。
そんな姿のママをタヴィヴィはズート側に
着いていました。
トイレに一緒に行き、ママに言われてパパの
頭の上で大泣きし起こしたり。
一生懸命 お手伝いをしていてくれたそうです
両親がタヴィヴィを孫の様に可愛がり
大切にしてくれるがとっても理解できます

さぁ、今度はどうなるか・・・
もう現状でハゲているので・・
ハゲないか
悪化するか
どうでしょ・・・




