Good bye! | Nonno+猫..Cutしてます♪

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思えば・・幼少期から物作りやお絵描き三昧。
保護猫アビィとヴィヴィアンと暮らし、
2匹の猫団子を見るのが夢となる。

昨年にもBlogに書いた 英語の雑学知識やじるし

NONNOのブログ


通勤時間が1時間あると、色々な本を読めた昔ひよこ
今ではiPotなど便利な機械が沢山出ているけど

私が働きに出た頃など、よくってSonyのウォークマンクマ
カバンの中からコードを出し、コードにリモートが
ついていたら、まだ新しいものだった記憶がぁ。


あの頃は音楽を聞けたけど、今では片耳だけイヤホンを
していないと不安だし、イヤホンで長時間聞けなくなっていた。

不思議な発見だぁ..クマ

ちちは昔からヘッドホーンを愛用し、
寝る時には ヘッドホーンをしながら睡眠。

朝にはボクサーのギアヘッドのようになっている。
ちち曰く、耳が年齢とともに遠くなってきた・・とか。


さぁ、英語の雑学、もうちょっと詳しく..

英語にも挨拶はいおりろあるが、そのなかでも” Good-bye.!”だけが
異色と言われている。他の挨拶は” Good morning.” とか
” Good afternoon”、” Good evening.”とか” Good night.”のように
「一日のその時がGoodであるように!」という意味だと理解が
できるが、”Good-bye.”のbyeだけが意味不明。

結論は” Good-bye.” のgoodは、もともとはgoodと関係がなかった。
昔は別れの挨拶は、” God be wy you.”と言っていた。
“wy”は現在のwithと同じの意味で、「神様があなたとともに
いますように」と神様のご加護を祈った言葉だったのである。

だからgoodはGod(神様)のことなんだ。

 この” God be wy you.”はやがて” God buy’ye.”となり
“God bu’y.”そして “ God bye.”となった。

やがてGodは “ Good morning.”などのGoodに引きずられて
“ Good-bye.”というようになったのである。なお”Good-bye.”
は、ほかに” Good-by.” “Good-bye.” “Goodbye.”など
と書く事もある。(雑学知識より)


色々な雑学知識、役に立つ時もあるけど、たたない時もあるね。
それでも、文化が発展したように言葉も変化がした事が解り、
とても面白い発見があるのも雑学知識だったりしますカッチカチやぞ!