今日から仕事がスタートしましたぁ
ランチはこちら↓
恒例のビザハットのビザ
MサイズがLサイズになる割引チケット利用で
お得なサイズ♪(半分残りましたぁ~)
以前は このお店から徒歩2分の場所に
自宅がありましたが、実家の近くにはビザーラだけ・・
私がはじめて ピザ・ハットに出会ったのは91年
留学先のイギリスで。
入学式が終わりみんなでランチ
日本人、韓国人、ドイツ人、スペイン人、イタリア人、フランス人
スイス人、ブラジル人、メキシコ人、ギリシャ人の総勢15名で
ぞろぞろと道を歩き、たどりついた場所が Pizza Hut.
注文をするのにも大変だった記憶が・・
ビザの厚さを聞かれたのは解っても、
答える時には 全員" Big! Big!!”と 手で厚みを。。。
" thick "と言えても THの発音で...通じない..
やっと注文でき、全員でげっそり...
無言のまま...出て来た水を飲む始末。
だけど、会話は弾まない
スイス人の女の子は、イタリア人とフランス人のハーフだったので、
イタリア語、フランス語で会話をするヨーロッパ人。
日本人は私とあと1名。彼女は本を読んでいて
会話には参加をしなかったぁ。
注文した品物が来てびっくり!!
BIGは本当にBIGだったぁ~~
それが最初で最後の全員での食事になりました。
それからは 個人個人で食事へ
近くのチャイニーズ の Take away ( take out=と同じ意味 )で
ラインの購入。商品名を言わなくっても 番号でOK.
人気のお店でした。
私はスペイン人のアルベラとイタリア人のカーティアの3人で
行動をしていました。
言葉は上手に通じなくっても、つるんでいたのが不思議です
3人で出かけたお店が今でもある SunSunと言うチャイニーズ
レストラン。
ランチにはコーヒーも付き、500円弱。
学生割引もあり、もうちょっと安かったなぁ~。
タバコ1箱の値段より安かった記憶がぁ・・
いつもコーヒーにミルクが入ってきた。
これが私の悩みの種... ブラック コーヒーが飲みたいのにぃ...
何処の家に言っても 形式張ったお茶以外、
ミルク入りの紅茶が出てきたのが主流でした。
発音が?!と思い、Coffeeの音を何度も挑戦。
毎回失敗。。。
しばらくすると、隣のおじさんが
" Black, please!" と...
そこに出てきたのは ミルク無しのコーヒー!
私の求めていたコーヒーだったぁ~~
やったぁ~~~
それから数ヶ月後に 友達の家へ飛んだ
場所はジャクソンビル。アトランタまで飛び、
それから乗り換え。
夏は冷たい飲み物をよく飲む人達だぁ。。
どこへ行っても アイスティーばかり、
しかも 死ぬ程甘いアイスティー。。。
" Straight tea, please."で通じでいたのが、、
親友に " Nonnoここでは unsweet teaと言ってね"と
言われた...
場所によって違うよね。。。
先日、アメリカ人の女の子。
職場で寒がっていたので、
" Don't you have a cardi...? "
" What ?? Cardi....?! "
" A Cardigan! "
" Oh, that's British. We don't say that."
と言われ。。。
それから数日後に会ったイギリス人の友達に突然。。
" Do you want a cardi? "
" No, thank you. I'm fine.
今 私はなんて聞いたでしょうか?
はっ?! カーディガン欲しい? でしょ。
頭 大丈夫ですか?
頭は大丈夫、この前
に " a cardi"と言っても通じなかった。
だって アメリカ人でしょ。
問題 解決~~
使ってないと忘れてしまう 小さな現地用語。
日本語でも沢山あるよね。
その人の言葉のクセとか
懐かしい~~
私はビザ・ハットを食べると 蘇るあの記憶でしたぁ。

ランチはこちら↓
恒例のビザハットのビザ

MサイズがLサイズになる割引チケット利用で
お得なサイズ♪(半分残りましたぁ~)
以前は このお店から徒歩2分の場所に
自宅がありましたが、実家の近くにはビザーラだけ・・

私がはじめて ピザ・ハットに出会ったのは91年
留学先のイギリスで。
入学式が終わりみんなでランチ
日本人、韓国人、ドイツ人、スペイン人、イタリア人、フランス人
スイス人、ブラジル人、メキシコ人、ギリシャ人の総勢15名で
ぞろぞろと道を歩き、たどりついた場所が Pizza Hut.
注文をするのにも大変だった記憶が・・

ビザの厚さを聞かれたのは解っても、
答える時には 全員" Big! Big!!”と 手で厚みを。。。
" thick "と言えても THの発音で...通じない..

やっと注文でき、全員でげっそり...
無言のまま...出て来た水を飲む始末。
だけど、会話は弾まない

スイス人の女の子は、イタリア人とフランス人のハーフだったので、
イタリア語、フランス語で会話をするヨーロッパ人。
日本人は私とあと1名。彼女は本を読んでいて
会話には参加をしなかったぁ。
注文した品物が来てびっくり!!
BIGは本当にBIGだったぁ~~

それが最初で最後の全員での食事になりました。
それからは 個人個人で食事へ
近くのチャイニーズ の Take away ( take out=と同じ意味 )で
ラインの購入。商品名を言わなくっても 番号でOK.
人気のお店でした。
私はスペイン人のアルベラとイタリア人のカーティアの3人で
行動をしていました。
言葉は上手に通じなくっても、つるんでいたのが不思議です

3人で出かけたお店が今でもある SunSunと言うチャイニーズ
レストラン。
ランチにはコーヒーも付き、500円弱。
学生割引もあり、もうちょっと安かったなぁ~。
タバコ1箱の値段より安かった記憶がぁ・・

いつもコーヒーにミルクが入ってきた。
これが私の悩みの種... ブラック コーヒーが飲みたいのにぃ...
何処の家に言っても 形式張ったお茶以外、
ミルク入りの紅茶が出てきたのが主流でした。
発音が?!と思い、Coffeeの音を何度も挑戦。
毎回失敗。。。
しばらくすると、隣のおじさんが
" Black, please!" と...
そこに出てきたのは ミルク無しのコーヒー!
私の求めていたコーヒーだったぁ~~

やったぁ~~~

それから数ヶ月後に 友達の家へ飛んだ

場所はジャクソンビル。アトランタまで飛び、
それから乗り換え。
夏は冷たい飲み物をよく飲む人達だぁ。。
どこへ行っても アイスティーばかり、
しかも 死ぬ程甘いアイスティー。。。
" Straight tea, please."で通じでいたのが、、
親友に " Nonnoここでは unsweet teaと言ってね"と
言われた...

場所によって違うよね。。。
先日、アメリカ人の女の子。
職場で寒がっていたので、
" Don't you have a cardi...? "
" What ?? Cardi....?! "
" A Cardigan! "
" Oh, that's British. We don't say that."と言われ。。。
それから数日後に会ったイギリス人の友達に突然。。
" Do you want a cardi? "
" No, thank you. I'm fine.
今 私はなんて聞いたでしょうか?
はっ?! カーディガン欲しい? でしょ。頭 大丈夫ですか?
頭は大丈夫、この前
に " a cardi"と言っても通じなかった。
だって アメリカ人でしょ。問題 解決~~

使ってないと忘れてしまう 小さな現地用語。
日本語でも沢山あるよね。
その人の言葉のクセとか

懐かしい~~
私はビザ・ハットを食べると 蘇るあの記憶でしたぁ。

