クリスマス マーケット:ドイツ | Nonno+猫..Cutしてます♪

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思えば・・幼少期から物作りやお絵描き三昧。
保護猫アビィとヴィヴィアンと暮らし、
2匹の猫団子を見るのが夢となる。

クリスマスマーケットの写真いっぱいのCD
カナダカナダから到着しましたぁひよこ


親友Maggieのママが送ってきてくれました。

彼女の両親はは今月の11月1日に15年近く暮らしたフランクフルトを
離れ、カナダへ戻りました。
やっと隠居生活に入ったようです。


柊2008年のフランクフルト:クリスマスマーケットより

瀬戸物で作られたお家をよくみかけました。
軽いものから重たいものまで。
家をみても、本当にこんなお家と出会えそうなデザインばかり

クリスマスの時期、窓枠に飾られているお家もありました。
毎年、増やしたりされるご家庭もぉ~^^

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買ってきたかったけど、、、一人でスーツケース2個、
手荷物いっぱいに、BOXを両手に抱えて帰国する勇気...
ありませんでしたぁ。

ソックス小さな瀬戸物も沢山みえますねぇ~~

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柊木の枝?!ストロー(麦の茎)で作られた飾りみたいなのを
よく目にしました。 職人技ですねぇ~

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ソックスこの木のオーナメントをよくみました。
クリスマスと言えば、イエス・キリストの誕生。
教会などで目にする光景のオーナメントが沢山。
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柊私のクリスマス・ハウス。

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2006年のクリスマスに私がMaggieに私が贈ったハウス。
来年の4月で三回忌を迎えます。
昨年、私の手元に彼女の形見として贈られてきました。

このハウスを買った日の事、思い出します。

部屋を見渡すと、色々な贈り物が沢山出てきます。


彼女はドイツの両親の元へ渡ってから よくヨーロッパ旅行へ
出かけ、必ず、ポスト・カードを送ってくれ
また、行き先々で色々な物を買っていてくれました。

その送りものが沢山、箱の中につめてクリスマスに
贈ってくれましたスマイル

今年で彼女が他界してから3回目のクリスマスを迎えます。

忘れもしない2004年恒例のクリスマスCallが入ってきた。
彼女から「大切な話があるから 椅子に座って」と明るく言われ
ワクワクしていた。

知らされたのが「脳腫瘍が3つみつかった、来年そうそうに手術があるから」
と知らされたのがクリスマス当日。

クリスマスが近づくたびに 思い出すあの日。

今年は彼女に連れて行ってくれた クリスマス・マーケットを
思いだし、小さなイベントであるが、手作りマーケットの開催へ

彼女も見ていてくれるだろうなぁ~~テディ

彼女の愛猫、今年で21歳。
彼女の両親の手でキャビンに乗って産まれ故郷のカナダへ戻りました。

カナダで産まれた猫が Maggieと出会い。
飛行機でカナダ→ブタペスト→日本→フランクフルト→ドイツ→カナダの
旅をしました。無事に到着をし、食欲もばっちり!だそうです花



まだまだ、素敵なマーケットの写真があるので、
クリスマスまで紹介をしてきますね^^

お楽しみにぃ~~^^