午前9時から昼寝開始
のタヴィヴィ
ネコは本当に良く寝る・・・
そんな彼女を残し、
と
が玄関前の
植木の手入れをしていた午後2時頃・・・
階段上の窓を開いていた事もあり、声が聞こえたのだろう
家の中から ネコの雄叫びが聞こえてきたぁ・・・
タヴィヴィ
の声を代弁すると
ばぁ~ちゃぁ~~ん! どぉ~~こぉ~~!! どぉ~こぉ~!
仕方がないので、タヴィヴィのエステの時間に急遽変更。
にタヴィヴィをだってこしてもらう..
連れてゆくまで大騒ぎ、両手を出してバタバタ・・
にしがみつく・・・
に返事はするわ・・
遠慮がない奴だぁ!
「ばぁ~ちゃん・・ あれは何?」
「風で木が揺れているだけだよぉ~~」
「ばぁ~ちゃん・・ あれは何?」
「畑のおじさんだよぉ~」
あれは・・.ポインターだぁ
げっ! 置物に見えるかなぁ・・・
固まっております・・・
「もう..いないかなぁ・・・」
今のうちに逃げないとぉ・・・
あらぁ! こんなところに
が・・・
クンクン・・
この後、ぱっくり
やってしまいましたぁ・・
タヴィヴィさん..それってバラ
の葉っぱ・
食べ物には、いきなりぱっくりはしないネコなのに...
葉っぱ
となると訳がちがうらしい・・
どうも、口の中がいたかったらしい・・
が口の中をチェック。
エステの時間から 歯医者の時間になってしまった
のタヴィヴィ
ネコは本当に良く寝る・・・
そんな彼女を残し、
と
が玄関前の植木の手入れをしていた午後2時頃・・・
階段上の窓を開いていた事もあり、声が聞こえたのだろう
家の中から ネコの雄叫びが聞こえてきたぁ・・・
タヴィヴィ
の声を代弁するとばぁ~ちゃぁ~~ん! どぉ~~こぉ~~!! どぉ~こぉ~!
仕方がないので、タヴィヴィのエステの時間に急遽変更。
にタヴィヴィをだってこしてもらう..連れてゆくまで大騒ぎ、両手を出してバタバタ・・
にしがみつく・・・
に返事はするわ・・遠慮がない奴だぁ!
「ばぁ~ちゃん・・ あれは何?」
「風で木が揺れているだけだよぉ~~」
「ばぁ~ちゃん・・ あれは何?」
「畑のおじさんだよぉ~」
あれは・・.ポインターだぁ
げっ! 置物に見えるかなぁ・・・固まっております・・・

「もう..いないかなぁ・・・」
今のうちに逃げないとぉ・・・
あらぁ! こんなところに
が・・・クンクン・・
この後、ぱっくり
やってしまいましたぁ・・タヴィヴィさん..それってバラ
の葉っぱ・食べ物には、いきなりぱっくりはしないネコなのに...
葉っぱ
となると訳がちがうらしい・・どうも、口の中がいたかったらしい・・
が口の中をチェック。エステの時間から 歯医者の時間になってしまった






