鈍感女、ぼろっと女、フォロー男 | Nonno+猫..Cutしてます♪

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思えば・・幼少期から物作りやお絵描き三昧。
保護猫アビィとヴィヴィアンと暮らし、
2匹の猫団子を見るのが夢となる。

さぁ、オスカー像をゲットできるのでしょうかぁ~。

対象はこの2名である・・・ サゲサゲ↓

NONNOのブログ


ある生徒さんのお誕生日が私の誕生日の近くで
しかも 西暦も一緒の年なんだぁ~!ってお話し・・

パンダ「Nonnoさん、来月じゃぁ~ないですかぁ~ 」

私「覚えてないくせに・・去年わすれたしぃ~ 」

パンダ「そんな事ないですよぉ~~! 覚えてますよぉ~!
でっ、いつでしたっけっ♥akn♥

私「絶対、教えなぁ~~い !」

と会話をしている最中に・・・・

pekopekoさんが「えぇ~と、17日!」私「違う!」
と数字の連打。

パンダ「今度の誕生日は日曜日ですよぉ~」

私「へぇ~、日曜日♥akn♥ (カレンダーを見る)あぁ~本当だぁ~」

パンダ「ちゃんと、予定を空けといてくださいよ!」

私「・・・誕生日。いつもあいてんよぉ~」

パンダ「今年はサプライズで行きますから~」

pekopeko「えっ?!Nonnoさん、これがサプライズ!サプライズパーティー」


目の前でパンダpekopekoのコメディー賞がスタートした。
いつもの言葉のやりとりだぁ。ゲラゲラ笑って、さぁ、仕事~。


夕方からpekopekoさん、頭痛薬を探していたので
急いでお買い物へ。


バッファリンをトンカチで砕いて、お湯で溶かし
お部屋へ持って行った。


部屋から出て来たpekopeko「ママありがとう~。すごぉ~くまずかったぁ」

そりゃぁ~そうだろぉ~、バッファリン入りの白湯・・

トンカチの砕いている音を思い出し、爆笑していたぁ。



さぁ、パンダさんと私のお時間に突入・・・

友達のNの話になった、
この数ヶ月、Nに会ってないパンダ

私「当分あわないと思うよ~。」

パンダ「そんな事ないですよ~。誕生日にきますよ」

私「あいつ、誕生日を覚えている奴ではないよ」

パンダ「今回は兄さんに頼んでありますからぁ~」

私「・・・・・・。(なんで・・なんの為に・・)は?マジで・・・・。」


パンダ「もぉ~~ さっき兄さんに足でけられたぁ~!おしゃべりって!」

私「...。いつ・・・? あぁ~~ えっ?!何ッ



マジで数週間前から、パンダは計画をしていたと聞かされ..

私「えっ?! どうすればいいの・・・・わたし・・・ 
驚けばいいの? しらない振りをすればいいの・・?」

パンダ「どうなんでしょうねぇぱんだ


数週間後に決定をする事だろう...


まったく!本当に最初の段階で気がついてなかったわたし。
後で考えれば、私の誕生日をしらないDDが、いいせんを付いてきて、
やたらと、" You know. This is ...Surprise! It's a surprise party! "
と繰り返していた。その横でニヤニヤしているパンダ
足を蹴られていたらしい・・・・・・・♪

鈍感女の私、ぽろっと女のパンダそして フォロー男のpekopeko

オスカー像オスカーはゲットできないだろう。

ねぇ~~ パンダさん。。。私の台詞+演技指導の台本..
先に出してください、お願いしまぁ~~すくま


PS: これはマジなのかねぇ~?いつもの冗談ですかねぇ~?