
当時の生徒さんで猫のブリーダーさん宅で住み込みの仕事をしていた彼女だが、
タヴィヴィの行動をみて、お手を覚えさせたら?!とすすめてくれた。
おもちゃを投げると何度も持ち帰ってきたタヴィヴィちゃん。

持ってくると私の目の前に置き、投げるのを待っている。
シッポをピン~~と立てて、胸をはって歩いてくる~


遊ぶのが大好きな時

喜んでいたけど・・・この行動・・・夜中なまで続いた・・・

「タヴィヴィ~~ 持ってきてぇ~~~
」
「ねぇ~~見てて!!! いくよぉ~~!!」
「逃げろぉ~~~!!」
なんで
フェイント遊び・・・ 彼女が考えたのかぁ・・・

こえから 間もなく お手を覚えてたタヴィヴィさんであった。
最近は持ってこなくなってしまった...なぜならば、ベッドに持っておもちゃを運んでくるタヴィヴィ...
1時間もつきあっていられなくなったので、投げるのをSTOP!!
それ以来、彼女は持ってこなくなった・・・
しかし、私がベッドから入ったり、出たりにぃ・・・・・