楽しめるようになってきましたね

私は98年の初頭に「猫を飼いた~い
」と一人でブーム!
生徒さんの子で ブリーダーさんのところで働いていた子の家
家にもにゃんこちゃん2匹。
Catショーから引退した子達を引き取っていた。
自分が雑種だから、にゃんちゃんぐらい!と当時、
大きな猫に憧れていたので、メインクーンとの出会いをまっていた


その子の知り合いの方や、他でも真剣に探していたが縁がなく出会えなかった・・
それから1ヶ月もしない時に目の前に登場したのが..
子猫のタヴィヴィさんである.
職場のテラスで大泣きしていた

わたしは近所で 赤ちゃんが泣いている・・・?と勘違い..
テラス側に行って、驚いてしまった

「子猫~~~~~だぁ~~
」
タヴィヴィさん、3ヶ月弱。
まだまた、とても小さく。ヒゲを全て切られていた・・
」お鼻の上にも傷があり、爪は奇麗にカットされていたぁ・・・
迷ってきたらしい・・・ 人懐っこい...

それから、近所の迷い猫探しをし、1ヶ月後に引き取る事に・・・
わたしのメインクーンと一緒に暮らす!はなくなったが、
楽しい時間を与えてくれている

タヴィヴィにエクステッション?! つける

きっと、、、マジ切れ! する事だろう。。
ネットのお陰で 色々な子達に出会える

うれしぃ~~~なぁ~~~
