仕事の手伝いに来てくれた
先週の土曜日に帰国、日曜に爆睡、月曜日から仕事復活

そして、金曜日はお休みで昼間は爆睡 だったらしい..
9時半に家に到着。到着とともにお手伝い。
食事を与え、それでも書類とホークを持ちながら、
お手伝い さすが友 凄いぞ!
やる気満々だぁ~~

アドバイスを受け、即座にPCに向かい、
ワードに打ち込み続ける私、真剣だぁ ~~

突然、、ゴォ~~~
グゥゥゥ~~ 
の音が・・・・・

ほんのちょっと前まで、まともに会話をしていたのに..
ソファーで寝ている・・・・朽ちている・・・・

突然、目を開くが、真っ赤

恐怖の時差ボケだ
「去年は大丈夫だったのに・・・・・」とガックリ

「それはね...」
またもや、ゴォ~~~
ガァ~~~ 
まだ、11時前!しかもイギリスの時間は午後3時前!
あと、数日はかかるだろう・・
気持ちがわかるだけに ほったかしておいた。
5年前までわたし自身、ヨーロッパから日本に帰ってからの時差ボケは
1~2日でカバーができたが、3年前程から約1週間、ボケボケ状態。
向こうに行っても最低5日から7日間は時差ボケの状態に陥っていた。
翌週、翌々週には元気に元通り
になる。時差ボケが大変になってきたのが、35を過ぎてくらい..
多くの友人達、昔は言わなかったが、
クリスマス1ヶ月休暇の後に 口々にもらす言葉になってきた

ターニング・エイジは35から・・・なのか
