美味しいものと旅と映画と海外ドラマ大好き日記 -30ページ目

美味しいものと旅と映画と海外ドラマ大好き日記

コロナで海外に行けなくなり2年間日本各地に行きましたが、やっぱり海外に行きたい!!

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とうとうアメリカ時間の
2016年5月16日(月)21:00の放送で
フィナーレを迎えました。

日本と西海岸は16時間の時差

ロスアンゼルス時間を基準になんだかもう
居ても立っても居られず笑

仕事もやる気が起きず
やる気は地下マイナス300メートルのところニコニコ

結末は見ないように気をつけようと思いつつ
私のツイッターやインスタは
キャッスルのキャストやクリエイターやらスタッフ
ABCスタジオ関係ばかりでイヤでも目に入り
観たファンのコメントも目に入り。

もちろんここには書きませんが
とってもいいシーンでした!!!

深刻ではあったけれど。

早く日本でも観たいなあ~

S9があった場合の別バージョンの結末も
かなり気になるけど

今までフィナーレがいいなと思っていたドラマは
アリーマイラヴとゴーストウィスパー。
キャッスルも加わりました♪


とても良いエピソードでした。
「キャッスル先生」が面白い!

ネイサン・フィリオンはメタボで顔も大きいけれど
真のコメディアンなのではと思ってきました。
かつてのロビン・ウィリアムズを思い出しました。

殺人事件の目撃者を探すため、
小学校のクラスで先生のアシスタントとして
働くことになったキャッスル。

普通に聞き出しても子供たちは話してくれない・・・

ということでお姫様とお茶会したり、
芝生の上で匍匐前進したり。

子供たちに財布を取られて返してもらえなかったり、
芝生でパンツを濡らし、、
ビー玉で転倒etc

次から次へと面白いエピソード。
「性格ブス」笑えました。






キャッスルでベケットを演じていた
スタナ・カティック主演の映画「The Rendevous」

これを観てヨルダンに行きたくなりました。

映画の公開が楽しみ!
日本で公開されなくてもアメリカから買います♪


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↑シーズン8、フィナーレのプロモーション写真です。

ABCスタジオが正式にキャッスル シーズン9の
キャンセルを発表しました。

寂しいような良かったような。

スタナ・カティックとタマラ・ジョーンズの降板が発表されてから
#NoStanaNoCastle というハッシュタグを
SNS上でたくさん見かけるようになり
どうなるんだろう?と思っていましたが
結局キャンセルになってしまったのですね。

心のどこかで、ベケットとラニがいないキャッスルは
どんな感じになるのだろう?と
少し楽しみではあったのですが。

最後のエピソードが気になるあせる

キャンセルに備えて2パターンのエンディングが
用意されてるようですね。

シーズン8のフィナーレは
アメリカで2016年5月16日の月曜日夜放送

ドキドキする






正式にキャンセルが発表されてからキャストやクリエーターは
SNSに色々コメントを発表しています。

マーサ(キャッスルの母、アレクシスのおばあちゃん)役の
スーザン・サリバン




Luke Reichle

このプロモ写真好きです。
ゴージャスで素敵




スタナ・カティックは手書きのメッセージドキドキ

シリーズの終了は寂しいけれど
やっぱりドラマは人気があるうちに終わるほうがいいなと思うので
良かったのかなと思います。

キャッスルのキャストたちの次の作品が楽しみです。
ホントにみんな好きなので。







ニコラス・スパークスの同名小説の映画化。

マイリー・サイラス主演で
ティーン映画かと思ったけれど
意外と良かった。

青春、恋愛、家族愛、動物(カメ)愛。

私はどうも”父と娘”というのに弱くて後半ほぼ涙汗

普段これと言って泣くような出来事も全くないし
たまには映画を観て号泣するのも
すっきりしていいなと思いましたニコニコ




ロニー(マイリー)の両親は離婚。
普段は母親と住んでいるが、夏の間父と過ごすため
目の前がビーチの父親の家へ弟のジョナと預けられる。

昔はロニーと父親はピアノを通じて絆が強かったが
ロニーはジュリアードにも合格しているのに
ピアノを弾かなくなり父親ともけんかばかり。

父親の家の前の浜辺でカメが卵を産み
ロニーは卵を守ろうと。
その時、ウィルに出会い恋に落ちる・・・

ただのラブストーリー映画ではなく
色んな事が盛り込まれています。

放火や病気、生まれ育った環境の違いなど。

でも決して深刻でじめじめしているわけでもなく、
とてもさわやかな映画。

特にこのジョナが可愛いのです!
子供だけど一番大人、パパとの会話も面白い。




こんな弟いたらいいなあ




ピアノのシーンがとても良かった。

久々に原作の小説を読みたくなった
作品でした。







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カレンダー通りの休みだけど
絶対にどこか行きたい!ということで
一年以上も前にエアアジアのセールで買った
航空券でクアラルンプールへ

またいつものメリディアン
快適でした♪

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思いつきで初のマラッカも

行くたび大好きになるマレーシア
マレーシアの人、みんなニコニコ優しいから。
イスラム教の国だから宗教が違う人はNGかと思いきや
そんなことは全く関係なく優しいのです。

来年2月にまた行きます。
エアアジアのセールにホントにヨワイ

明日から新入社員が来るので
研修担当です。。
朝起きられるかなー起きないと。






キャッスルがベケットの待つ結婚式場へ向かう途中、
事故に遭い、乗っていたはずの車は道路の下で
大炎上、というショッキングなシーンで終わったシーズン6。

シーズン7はその続きですが、
まさかの展開でした。

正直面白い!!
二人がラブラブに愛し合っているシーンなんて
別に面白くありませんから。

※サスペンスやコメディが好きで、いわゆる純愛物が
もともとあまり好きではないのです。




BTSのスタナ・カティック
キレイ!!

シーズン8をもって、Stana Katicの降板が決定しましたが
「キャッスル」を見始めたのはスタナ演じる
ケイト・ベケットが美しすぎる刑事だから。

正直キャッスルはかっこいいですかねー??
人の好みはそれぞれかと思いますが私はムリです。




この3人大好きです。
Seamus Deverが演じるライアン、
Jon Huertas演じるエスポジート。
ベケットが「エスポ」と呼ぶのが大好きです。




本当にキレイ★見とれます。

信じていた人が自分と結婚したくなくて
こんな自作自演?!と思ったら
私なら百年の恋も冷めますけどね。

真相はまだまだ謎ですが。

キャッスルが「生涯の恋人」と言ったところが
とてもとても気になります。

なんだかベケットが可愛そうで
切なくなるエピソードでしたが、、面白い!

全て謎なままなので来週が楽しみです。
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昨日の夜Twitterを観ていたら
キャッスルのシーズン9に
ベケット刑事役のスタナカティックとラニ役の
タマラジョーンズに出演オファーが無く
降板決定とのこと。

正直寂しいなぁとも思うけど
あくまでもバディが好きなので
恋愛、結婚の関係になってから
なんかつまらないと思っていたのも事実。

人気がある内に海外ドラマはやめるべきと
思っているのでまあ良いかなとも

でもスタナ自身のファンなので
こんなBTSの写真をもう見られなくなるのが
寂しい。


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⇩キャッスルの母親でアレクシスの
おばあちゃん役のスーザンサリバンのTwitter

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キャッスル役のネイサンフィリオンのtweet

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キャッスルのクリエイターの
Andrew W.Marloweと奥さんのTerri Edda Millerも。

特にAndrewのツイートは心にくるものが
あります

シーズン7を最後にアドバイザーらしいのですが
やはりクリエイターが変わってしまうと
どうなのだろう?と思います。


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本当にカワイイし演技も上手くて
大ファンのアレクシス役のモリー・クインも。

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そしてエスポジート役の
ジョン・ウェルタス

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スタナ、ジョン、シーマスの3人は
本当に仲よさそうでオフショット見るのが
大好きだったから寂しいです。

アメリカでシーズン8のフイナーレの放送は
2016年5月16日 月曜日
Castle Monday

どんな最後なんだろう??
殉職なんて絶対嫌。

日本ではようやく明日4/22金から
シーズン7の放送開始なので観られるのは
当分先ですが。

キャッスルはシーズン5の第1話までが好き。

恋愛関係になるとバディものは
つまらないと思うのですけどね

個人的に夫婦で同じ職場なんて有り得ません。
プライベートと仕事はきっちり分けたい性格。

とにかく5/16までドキドキしています





会社帰りにFacebookを何となく見ていたら
80年代の東ドイツで起きたブレイクダンスブームの映画が
もうすぐ日本で公開!と紹介されていて
映画のタイトルが「ブレイク・ビーターズ」

これ「Dessau Dancers」に似てない?
と帰って調べたらやはりそうでした。

日本で公開されるなんて意外ニコニコ




舞台は旧80年代の東ドイツの街、デッサウ。
私はこの映画、「オスタルギー(Ostalgie)」を楽しむ映画だと
勝手に思っていたのですがダンス映画だったのですね・・

去年ベルリンに行ったときに飛行機でこの映画を観たときの
写真ですがホーネッカー氏の写真も飾ってあります★
東ドイツと言えば、のホーネッカー氏です。

そしてこの映画、懐かしのDDRな雰囲気たっぷりの建物や
トラバントも映画に出てくるのでラブラブ




知らない間に家に国家警察から盗聴器が仕掛けられたりする時代に
アメリカから来たブレイクダンスを公共の場でするということで
一般的な「青春ダンス映画」とは少し違うと思いますが
見ごたえのある映画でした。

DDRミュージアムに行くほどオスタルギー大好きな私は
ダンスよりもオスタルギーloveドキドキでしたが。
書いていたらまた観たくなってきました♪



日本のポスターはこれ。
東ドイツ感はゼロですね。

だから「これ"デッサウ・ダンサーズ"だよね?
でも雰囲気が全然違うし・・」と
すぐに確信を持てなかったわけです。
主人公の男の子なんてだいぶイマドキな感じに
加工されている気がしますが。。

オスタルギーはどこに??

私が知っているDessau Dancersのポスターはトップの写真です。
DDRな雰囲気満載です★





2016年6月25日から公開のようです。

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2月の第3週から仕事ばかりの毎日ですニコニコ

8:55に出社するのがモットーだったのに
あまりにも仕事が終わらず
5:30に起きて6:15には家を出て会社に向かう毎日。

日中は電話応対メール応対に追われ
声も枯れてきました。

早く終わりたい!!
休みたい 笑

今朝も7:50に会社の前で
スタバと東京駅。

サクラもまともに見ないままでした。
大ショック

朝も早く夜も遅いので平日はジムに
全く行けなくなってしまいました。

このままじゃ仕事だけの孤独な人生まっしぐらです♪

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でも15日の今日はリトルマーメイドの日!
営業時間内に間に合うように退社しました。

プレートもらいました★