- 東京都港区に強力なパワースポット出現!
- 2010年09月28日19:53に書いたもの
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- 難病と純愛の物語は、とても人気があり、戦後の代表作といえば『愛と死をみつめて』 である。
ところで『1リットルの涙』はご存じ、難病の少女の自伝をテレビドラマ化した物。テレビ版では沢尻エリカが演じ、人気を博した。彼女の代表作といっていいだろう。
そしてエリカは、矯正不可能なくらいわがままな人間つまり「人間のガン」になり果てたかのようだ。それはどうしてなのか?
【一世を風靡したガン物語】
『愛と死をみつめて』とは、軟骨肉腫に冒され21年の生涯を閉じたミコとの、マコの間の3年間に及ぶ文通を書籍化したものである。本は160万部を売り上げる大ヒットを記録。ラジオドラマ・テレビドラマ・レコード・映画化され、大ブームをおこしました。
その癌におかされたミコを、初めてTVで演じ大女優となったのが、大空真弓。
『愛と死をみつめて』は大空真弓の代表作といえる.
(島ひとみもこの物語を演じたが、あくまでも二番煎じで、代表作ではなかったことが救いだったようだ)
【ガンを演じる危険性】
さて大空真弓のその後の人生は…
俳優の勝呂誉と結婚し、1児をもうけたが、後に離婚。
サバサバとした性格の持ち主で、元夫の勝呂誉が再婚した際の結婚式にも自ら出席した。新郎側友人としてスピーチも行い、「過去の私と勝呂さんとの結婚は何かの間違いでした。私のことなんか忘れてどうぞお幸せに!」と祝辞を述べ爆笑を誘った。
2003年に癌に罹患していることを公表。毎年9月頃に数日はスケジュールを完全にオフにして、癌検診を受けているという。過去に数回腫瘍が発見されたが、いずれも良性であった(本人談)。
ところで長男で元俳優の、勝呂元博(大空博人)はフリーターだったが2002年と2008年に覚せい剤使用で3度逮捕された際、大空真弓は「もう一度産み直したい」と語った。
つまり癌患者を演じた本人が何度も癌になり、息子は「生み直したい」と言われるくらい、
「人間のガン」だったのだ。 その点、沢尻エリカそっくりなのかもしれない。
そう、「専門医が専門の病気で死ぬ」ように、難病を演じれば、その人は難病になるほどの悪い物をしょい込むことが多いものだ。
いま某TV局の朝番組「目●ましTV」は食道ガンで名を馳せた、桑田佳祐の曲を毎朝垂れ流している。食道は喉頭に共鳴しているので、視聴者はもれなくガン波動を受け取ることができる。運がよければあなたも沢尻エリカのような、エゴエゴ人間になれるかもしれません。
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- さて、以下がその結果の一つです
- ガン波動の話
- 2011年11月07日08:51にmixiに書きました。
>「めざましテレビ」大塚キャスターが急性白血病で療養へ
>フジテレビの朝の情報番組「めざましテレビ」の大塚範一キャスター(63)>が「急性リンパ性白血病」と診断を受け、治療を受けることになった。フジテ>レビが6日、発表した。(産経新聞)
以前かいた日記:
『東京都港区に強力なパワースポット出現!』 2010年09月28日
このパワースポットの影響でしょうか。白血病は血液の癌といわれます。
癌もエイズも、伝染するんでしょうか。癌波動を垂れ流しにしてたとすると
この番組がなくなったことは、悲しむべきことなのでしょうか。