5月5日こどもの日、なぜか外に出たくなって遭遇した雲。
渦巻き型の雲。風邪に流れることなく、形崩れもしない。
下方の屋根と比べてもらうと、その大きさがわかる。
これはいわゆる代表的な、UFO雲でしょう。
このグラフの一番先頭の『北半球」(の年間降下量)欄を、みてほしい。
1985年から、急激に降り注ぐ放射性ストロンチウムの量が減少している。
たとえば1989年以後のその量は、原爆実験が始まった1945年頃の放射能レベルより一桁低い、つまり
「空気中の放射能は、原爆開発後の世界で、際立って少ない」のである。
地球の大気の放射能を、まるで空気清浄機で取り去る様に、きれいにし続けてくれている「何か」がいる、それだけは動かしがたい事実だが、それはロシアや米国でないことも明らかでしょう。
地球の放射能はとっくに人類の生存レベルを越えたので、宇宙の兄弟たちが浄化してくれている、
という情報は複数からもたらされている。これはそのよい証拠といえるでしょう。
私たちの宇宙の同胞は、我々よりはるかに知性的なので、ちゃんと指紋を残しておいてくれている(明晰な中学生程度の直観力と判断力があればわかるように)のかもしれないね。
日本のマスコミを過剰に騒がせている、くれよン金ちゃんもとい、金ジョンウン騒動について、結末が予言されていました。http://japonese.despertando.me/
いわく、
彼は、自分の国の統治の方法を知らないのであり、市民と世界に対して自分の命令下にある軍事力を誇示したいだけなのです。訳の分からない動機に対する他の国の指導者の反応によって、彼は一つ二つのミサイルを発射するかもしれません。そうしたとしても、宇宙ファミリーの技術による介入のおかげで、彼はそれらが旨く機能しないことがわかって、困惑することになるでしょう。
そういえば、2012年の末に、発射された核弾頭やオリンピックテロは、宇宙連合の抑止力で、無力化されたという、報道がありました。今まで放出された核爆弾による放射能と、大気汚染は、人類を何度でも
殺せるレベルに達していて、それを生存可能レベルまで、宇宙連合が減らしてくれているという情報もありました。
一日たった1杯の青汁だけで、数十年行き続けている人、森美智代さん。
なぜ、ジュース一杯で生きられるのか?辨野義巳先生が調べたところ、
彼女の腸内細菌バランスは人のパターンでなく、牛のパターンだったと
のこと。これが最近よくTVで放送されている。そのことを、安保教授も
本に紹介している。…実に不思議なドクターたちである
たった200cc弱の液体に、人間の最低カロリーとされる1200kcal分の食物繊維があると考えられる不自然さ。万物は(物理学が紐解いたように)振動し続けているので、尽きること無いエネルギーを持っているわけです。そこからエネルギーはやはり無尽蔵にとりだすことができる。なのに、地球人は勝手に「エネルギー減少の法則」をでっちあげて、フリーエネルギーを空想物語に仕立てあげました。
賢明なあなたなら、彼女が食からではなく、気で命の糧を得ていることに、お気づきでしょう。
すでにフリーエネルギーを取り出す技術は世界中の政府に公開されているのに、既得権益を手放したがらない権力者(例えば日本初の違憲首相)によって、フリエネなど、いまだに空想話にさせられている。
ますます世界に遅れをとることに、ならなければよいのだが…。