ウルトラマン 60歳!おめでとう…長い付き合いだ^_^ | NCC1701のブログ

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ウルトラマン60周年! 今月7月で60歳

生まれたのが放映日だとすれば… 1966年7月



60歳です 私はいま63歳で今年の12月で64歳

そう 3歳〜4歳 でも記憶に残っているのです


それくらいインパクトがある番組だったのでしょうね… それをいえば ウルトラQだって微かに記憶にはあるのですが 怪獣…は、雑誌の記憶と混在しているかも とはいえ3歳児4歳児の悲しさ…ウルトラマンよりも キャプテンウルトラや赤影の方が印象に残っている


同時にマグマ大使も見ていたのも覚えているし もう比較出来ていたと思う ウルトラマンの方が好きだった… マグマは幼児には難しかったのでしょうね 1話完結でスッキリ終わるウルトラマンに対して 毎回 いいところで 次週を乞うご期待 な作り2話 4話で完結するマグマ大使は見ていて 気持ちよく無かったのでしょうね 幼児には難しいかもね 連続ものは


ウルトラマン… 記憶に残っているのは

本放送なのか…再放送なのか… それがわからんのですよ 次の年からは、もう再放送が開始され続けていたので(ウルトラQは 白黒作品なので再放送も少なかったのかも) なんせ3歳児が19時からの番組を見れていたような気がしないのです


もっと早い時間に見ていたような気もするので…再放送は18時とか17時と 子供が見やすい時間帯だったので… 記憶に残っているのは ガボラの回で 親戚の家でカラーテレビでみて 鮮やかな映像に驚いたと思う(白黒とはえらい違いだと)


と、お気に入りのウルトラマンの商品

ウルトラヒーローシリーズの多分2000年頃の 600シリーズからリニューアルされた700シリーズになるのかな



このソフビと


フィギュアーツ 初期のウルトラマン



さて、なにが 気に入っているのでしょうか!


偏屈な男としては 商品名が ウルトラマン であり 商品説明のどこにも AとかBとかCなんて書かれていないのです そう 初代ウルトラマンにタイプなんてないのです 同一なんです 違いは番組制作の都合のみ


玩具であればABCなんて 関係ないのです、ではABC…と区別されているものは 玩具じゃないんですよ^_^  マニア向けアイテム 子供が購入するものじゃない アーツはそういうものかもですけどね^_^ ソフビは玩具であって欲しいと思いつつ…Aとか言われると購入してしまうよね 当時の雑誌はこの顔だった… 



とはいえBが出なかったのは むっちゃ不満だよ とりあえず(その不満を解消するために食玩で 揃えてしまった ウルトラマンを AとかCとか区分するのは なんだかなぁ…と思いつつ)


と 迷ったけど購入しなかったのが

これ


商品名はウルトラマン でCタイプとの記載はありませんけどね(商品説明にはあったと思う)

まぁ 基本Cタイプなわけですけどね^_^



800サイズ 価格的には600円〜800円(値上げの幅も優しいよね)で購入できたウルトラマンの怪獣たち



お気に入りは ベムラーかな

クリアブルー成形は 箱がなければお安く入手できるし 出来がいいのに お安いけど…最近は あんまり見ないなぁ


バルタン星人も 凄い塗装 初代と2代目


現在1000円まで値上がりした サイズが小さくなったシリーズ


20年でこんなに貧相になって価格も 1000円


ダダも10年前は塗装が豪華でしたが…今じゃ


塗装省略が悲しい…

ダダのソフビは 塗装がすごくて なんか得した気分になるので ついつい購入してしまっていtsのですが これじゃ まったく反応出来ないよ


グビラやネロンガも素晴らしい…ドドンゴは ちと古いので 少し落ちるけどね質が

 購入したのは なんか造形と塗装にグッときたものばかりで 好きな怪獣は別だったりしますよ