なんでか、こっちから、読んでおります、いとやんです。
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とりあえず、「まえがき」だけ読んでみてから、と思ったら、かっぱえびせん状態で、読み続けております。
第一章では、そもそも、「マネジメント」とは、なんぞや、ということから、現代社会において、企業とは、どういう存在なのかとかが、筆者の経験や、研究で判ってきた分だけ、書いてあったです。
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「効用≒顧客の満足度」というのを知ってると、とても分かりやすく解説してあるので、、是非、多感な時期の中高生にも、読んでほしいと思ったですよ。
途中途中で、バッサリ斬ってありますが、その切れ味は、八代俊二さんレベルで、飽きなくて、読み物としても楽しめます。
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