というのは、RECE1、4周目のファブリチオのこと。。(´□`。)
さすがに、スピースは、カンカンですな。。ヽ(`Д´)ノ
今日は、GyaOで、スーパーバイク世界選手権 第10戦 チェコ ブルノ を観ております。。
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今回から、玉田選手が、レースに復帰ですよ。。
RACE1の最初の方、レースを引っ張っていたのは、は、BMWのトロイ コーサーでしたが、おなじBMWのルーベン チャウスが、直線で、ハイサイド?、リタイアとなりました。![]()
コーナーを立ち上がりきった所でのハイサイドだったので、なんかメカニカルトラブルだったのかな?
そのあと、ファブリチオと、スピースの絡みがあって、その後は、アプリリアのビアッジがレースを引っ張ることに。。
そしたら、こんどは、アプリリアの中野選手が、トラブルらしくて、ピットインです。。
ビアッジは、そのあと、だんだん、後続を引き離していきます。
RECE1は、1位 ビアッジ、2位 チェカ、3位 レイの順でした。。
RECE2は、ホールショットは、BMWのトロイ コーサーでしたが、何周かで、スピース、ファブリチオ、ビアッジ、レイにパスされます。。
どうも、進入が、不安定で、乗りにくそうな感じです。
今回は、RACE1のこともあって、2位のファブリチオと、1位のスピースに対して、やりにくそうで、かわりに、ビアッジとのバトルです。。
ラスト6週で、ついに、ビアッジが2位に。。そのあと、スピースに追いついて、一騎打ちに。。
RACE2の結果は、1位 スピース、2位 ビアッジ、3位 ファビリチオでした。。
芳賀選手、これから、復調していってほしいです。