アトピー脱ステロイド専門入院自然療法『ナチュラルクリニック21』
http://www.nc-21.net/

何度もチャレンジして成功しなかった脱ステを難なく達成
 

症例:25歳男性 入院期間:2018年2月~4月


入院後の経過

上半身を中心に黄色ブ菌とマラセチアの強い感染が生じている。マラセチア感染は脂漏性皮膚炎を呈していて、顔の皮脂腺分布領域を中心に独特の黄色の分泌物が認められる。

長年の免疫抑制療法で感染は拡大し深部に及んでいたが、何度チャレンジしても成功しなかった脱ステはBSCにて達成できた。


入院時 IgE26861  TARC5011  好酸球16



退院時 IgE25849  TARC1433 好酸球11.4

入院期間H30.5.8~H30.8.17
主な治療内容
1日4時間位のバチルス入浴

食事は発酵玄米に低アラキドン酸の副食

抗アレルギー剤 ビタミン剤 睡眠導入剤等の内服
状態に合わせ保湿系の軟膏を使用

1ヶ月に2回採血 
1ヶ月に1回 皮膚ブドウ球菌の検査
1ヶ月に1回 インドール検査

瞑想10分程

久保医師によるアトピーの勉強会に参加

バチルスspaの取り扱い等についての勉強会に参加

管理栄養士による食事指導 
希望にて調理実習体験あり

カウンセラーと一緒に座談会があり、喜びワークといって皆で楽しい時間を過ごします。

料金C室 1日10000円  食事代 保険診療代等。-