さよなら。どんなに忘れようとしても思い出したくないと思ってもあなたをあたしの心から消すことはできなくて忘れようと思えば思うほどに思い出は綺麗になって膨らんでいく。夜になると苦しくなる泣きたくなる意味はないのかもしれないけど嬉しかったよあなたじゃないとダメなんだと実感したんだでもあなたは戻るんだねあたしにはあなたが必要だけどあなたにとってあたしはいらない存在だった苦しいね忘れられなくてごめん重い女でごめん