本日もありがとうございます^ ^


こちらで次は恋愛をと言っていたお話。




うーーんと、どこからどこまでと

はっきりした時系列ではお伝え出来ませんが




自分のことも男性のことも

信じられなかった世界から

信じている世界に変わったのは大きいです。



信じるか信じないかという次元すら超えています。

信じるか信じないかからみると、当時は、分離した確率の世界にいた気がします。


信じてくれたら信じるとか

信じるけれどそうじゃなかったら信じないとか



今は、私は信頼しか知らない共存の世界にいます。

確率ではなく決定




例え、信じていたけど裏切られたみたいな現象がこれからあったとしたら



裏切らないでいるか裏切ろうが

私が信じたのは事実であったことには違いないので

信頼しか知らないというのは当てはまる。




ただここでオチをつけますね。


その相手と共存したいか??

共存したかったらそれなりのオーダーを出して

共存したくなかったらそれなりのオーダーを出して

それぞれ気持ち良いオチを。





不思議です、ここまで言い切れるのを。笑






ずっと

信じたい、でも疑いが晴れない、怪しいこと発覚、やっぱり信じられない


そんなことばかりでしたから。









ずっと自分の生真面目さが恋愛では仇となっていると思っていました。


垢抜けてない自分だからモテないんだと思っていました。


派手な事が苦手で奥手だから上手くいかないのだと思っていました。



……他にも沢山出てきます。笑






でもね、生真面目だからこそ馴れ馴れしく話さない丁寧な言葉使いをしていて、そこに「惹かれる」



垢抜けてないからこそ、派手な事が苦手だからこそ「会話で気を張ることなくそのままの自分を出せて安心できる」



奥手だからこそお相手の怖さも汲み取ることが出来て、お相手の意外性を否定せずその人として見ていたら、「こんなに受け入れてくれるのが嬉しいと喜べる」





そんな「」の部分に自ずとなるお相手を

私が引き出していました。





周りがどうとか関係無しに


信じたいのか

私として生きたい

それとも全く別人として生きたいか



私は私として生きたいと思ったので

自分の欠点だと感じていたところを別人に変えようとせずにそのままを出す勇気を持ちました。



勇気を出していったら

勇気は誰とも被らない魅力に変化していました。



不思議なものですね❤︎


否定して、隠そうとしてばかりいたのに

勇気だしたら知らず知らずのうちに

どうして私が良いのか意味不明で尋ねずにはいられないほど

相手には魅力になっていました。


物好きな人がいるもんだと

当初は思ってました。



でも逆でした‼︎

この世は、物好きな人達ばかりなのだと思います。



だから、世に言われる人気者の要素やモテる要素を出しても響かない。




物好きには物好きに響く、相互に強い癖(自分の弱さ、恥ずかしさ含めて自分そのまま)を出していくこと。



では、また^ ^










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