昨日の恋愛話の続きです
私が今まで片思いばかり
2番手扱いで大切にされない
これは
今では はっきりこう感じます。
自分がそうさせていた
自分のことを大切にしていなかったから
自分で自分に愛情を注いでいなかったから
まずは自分を満たす ができていなかったんですよね。
こちらの記事のように全くなってなかった。
このブログで
自分を大切にすること
自分に愛情を向けることを綴るにつれて
私が私で2番手扱いしていたから
当たり前の現象が起こっていたことかが分かりました。
世の中は難しいものでも
中々思い通りにいかない厳しいものではなく
厳しく苦しいとジャッジしていたのはこの私。
世の中の流れは、
私が私にしていた通りのことを
起こしていただけで
良い悪いのジャッジなしに
ただ、私の腹の中の思いを素直にそのまま表現していただけ。
それを、「ほら、やっぱり好きな人には好かれない。
片思いばかり、大切にされる良い恋愛ができない」と判断をくだして、
自分に
『大好きだよ〜何があっても守るよ〜誰より大切だからね〜』の声かけが一切なかったから
卑下していた思いが世の中に通って起こっていた。
他人への思いやり優先で
自分で自分に大好きだよって言葉かけをしていなかったから
同じような現実が起こっていた。
他人へばかり愛情を向ける割には自分には返ってこない、大好きだよって言われない、
いつも 一方通行の片思いだったのです。
大切にされない2番手だったのです。
私が私の気持ちを受けとめていないなら
世の中からも受け止められなかっただけ
今なら
私の心の声を受け止める
悲しかったんだよ
ショックだっただよ
そんな気持ちに蓋をしていたのを
もうそんなことはしない、
『よしよし、悲しかったね〜ショックだったよね〜』
と話しかけて
『大丈夫だからね〜私は私が大好きだよ。何があっても私が大切にするからね』って言う。
世にはコミュニケーション術など沢山出回っているけれど
まずは、内なる自分との会話を大切に。
