153.(^-^)/
タイトルに特に意味はありません
ネット環境が未だ整えられず何かと不自由な今日この頃。
従ってこれもメール更新です
クラス発表されて
顔合わせしてじゅう数人とメルアド交換した時に気づいたのが
スマートフォン率高い!
半分くらい!
従来型携帯に限っても
私くらい古い携帯持ってるひと皆無…
この春買い替えたとしか思えないものもチラホラ(^~^)イイナー
ではサークル見学いってきます
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今日読んだ本
- NO.6♯1 (講談社文庫)/あさの あつこ
- ¥500
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- NO.6 〔ナンバーシックス〕 ♯2 (講談社文庫)/あさの あつこ
- ¥500
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なんか感想を書きたくない。書いたら嘘になる。気がする。
言葉の刃物が、次々と心を刺してくる・・・
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昨日読んだ本
昨晩寝れなくて、、、。
一つ目はなにをどういう目的でバイトor学外活動しようかな~と考えていたときに見つけた本。
読んでなかったの思い出して、読んでは見たけれど・・・
本に書くくらいだから面白いorすごいけれども、真似できるorしたいのはなかったかな。
読者モデル、カーレーサー、DJ、チアリーディング、デザイナー、バックパッカー、バー、キャバクラ嬢、総合格闘家、NPO、予備校講師。
気づいたことは、自分必死に生きていないな。ヤバイな。ということ。
学んだことは、予備校講師は偏差値30から2浪の末、四六時中勉強漬けで早稲田合格という快挙を果たす、といったドラマがあると、親に無理やり予備校に行かされてる生徒でも、惹きつけることができることもあるということ。自分には、そんなドラマがない。塾講師や家庭教師はおろか、そのバイトにも採ってもらえない人間かもしれない。大学4年間のうちに劇的に変わる保障はあるか。大学生活への一つの指針ができた。
- 1、.現役大学生による学問以外のススメ/著者不明
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ふたつめは、京大と昔の学生像について、パラパラ見ておきたかったから。
タイトルはVSとなっているが、おそらく売り上げ戦略の問題で内容はそれほど週刊誌のような、ステレオタイプに凝り固まったものでも(それこそがステレオタイプでした、週刊誌読まないもので知らないのにイメージで書いてすみませんw)なかったと思います。一部あったと思いますが。
沿革、歴史、各学部紹介と教授・研究室紹介に続いて、学食や近場の店、アルバイト、行事、サークル、辺りが参考になりました。後半部分は今は変わってるだろうけど、昔はこうだったんだ~って知るのって楽しいですね。
出版当時(2003年)のころから変わっているだけかもしれないけど、家庭教師の相場は時給3000-5000円って書いてありますけど、それなら学生センターに貼ってあるのは
今が偶然安いのしか貼ってなかったって言うことですかね?笑
- 2.
- 東大vs.京大 (ラッコブックス)/白石 まみ
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理Iに入学して、理学部物理学科卒業の後、理IIIに入りなおして、医学部医学科卒業して医業を営みながら、
文IIIに再入学された平沼さんのエピソードから始まり、(今読んでる途中です。)
でも、これを読んでいて、「受かるために勉強しなくてはならない。した方がよい。」という義務感必要性から最近やっていたのが、「勉強したい。もっと知りたい。」という本来の気持ちを思い出したような気がします。
最適化(っていうらしいですが、あってるかな)とか効率化を意識すると勉強する際にムダが(少)なくなるかもしれないですが、勉強が一時的にであれ嫌いになってしまう副作用があるような気がします。
- 3.
- こうして私は53歳で、また東大生になった/平岩 正樹
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