11月1日、紅茶の日らしいです。
もう1時間切ってますが
はい、大変ご無沙汰しております

生きてますよ
毎年、春先と梅雨と秋のこの時期は、花粉に侵されますが
毎年、少しずつ元気になっています。
レイキ
してますし、感謝感謝
更新していない間は、色々ありましたが
そろそろ人との距離を考えようと思い、決意しました。
ブログを更新すると、暇と思われるのか、
相談の
が相次ぎ、
カウンセリングの仕事を行っているわけではないので、
正直 収拾がつかなくて困っていました
2,3回の相談で終わればいいのですがそうもいかず、
何度も続いて、繰り返す内に依存になり
どんどん要求も高くなり
結局はその方の成長を妨げることになっていました。
時には、黙って遠くから見守ることも大切だと
とても勉強になりました。
そして、このようなお客さんや生徒さん、アメブロ読者さん(リアルに知らない)には、距離感がつかめなかったことや私の考えが浅はかだったため、起こったことだと深く反省しました。
まずは、生徒さんについて
初年度辺りの生徒さんは特に「先生」と呼ばれることが恥ずかしくて、
一部どちらがいいか聞かれた方には、「先生じゃなくていいですよ。」と言っていたため、「さん付」が固定化されて、その後の生徒さんの間でも
「どうして、あの人はさん付で呼ぶんですか?非常識ですね。」と確執があったりしました。
バリエステから入った方には、今更・・・先生?レイキの時だけ先生で!という方も見えますし、施術師やセラピストはすべて「先生」と呼ぶ方には抵抗が無かったりするようで、正直、私自身は余り気にも留めていませんでした。
しかし、NPO主催の各地域の交流会などに行くと、色んなマスターさん(レイキの先生)が集まります。
いつものように私のことを「さん付」で呼ぶ生徒さんが、他のマスターさんに
『貴方の先生なんだから、さん付じゃなく、先生と呼んでください。』と指摘を受けたという生徒さんが見えました。
自分から「先生」と呼ばせるのではなく、自然に呼んでくれるならそれでいいし、何より9割以上が人生の先輩ですし、他にも医師や弁護士、会社の経営者をはじめ、外では「先生」「社長」と呼ばれる社会的地位も高い方が多い中で、そんな方に先生と呼ばれるのは、恐縮でした。
初めの方は、自分に自信もなく、責任も強く感じれず、
さん付でいることに甘んじて・・・逃げていたんだと思います。
徐々に先生と呼ばれることに責任と重みを感じつつ、
レイキの探究をするために、大学で人間学を専攻する決意をしました。
エステも利用される方は、TPOを弁えて、さん付と先生で必要最小限で呼んでいただければ幸いです。
そして、お客様
様呼称が曖昧なのですが、敢えて曖昧にしています。
レイキのスクールを始めたことや施術料金や格、相談を受ける距離感などから考えて、普段からも「様」はあまり良くないと判断しました。
ただ、敬う気持ちは忘れないという意味で、ご予約の際のご連絡の始めには「様呼称」で統一させていただいております。
もちろん、施術中に相談などを伺うのは大歓迎ですが、個別に電話やメールや当店に訪問するので相談の時間だけを取ってほしいというのは、お断りしております。現在、カウンセリングの仕事はしておりませんし、中途半端な関わりは避けたいので、カウンセラーさんをお勧めしております。
今思い起こしてみると、
お断りしても相談メールや電話の多い方は、皆さん「さん付」(生徒さんもさん付、お客様は名前にさん付)でした。
その方々には、ここではとても書けない無理な要求も沢山ありました。
メールをいただいたアメブロの読者さんについては、
お会いしたこともない方で、その方を知らないために返答できにくいことも多く、メールで答えれる内容以外の相談も多かったり、直接アドレスへメールを返信しても迷惑メールで返ることもありましたし、偏った考えの方など対応が難しかったです。
24時間昼夜を問わず、お休みの日もスクーリング中も関係ないため
正直心が休まらず。この数年、プライベートも拘束されている気分でした。
海外にいるときに電話されるのが一番困りましたけど
お互いに、料金高いですから。
生徒さんからのさんづけや本名で呼ばれることは、
時には、距離が近く感じ・・・過ぎるのかもしれませんね。
それに、自分の浅はかな考えで、一部の生徒さん自身が非常識だと思われるのは遺憾です。
大変、申し訳ありません。
色々
考えなければいけない時が来たのかと思いました。
そんなわけで、人との距離感をつかむために、自分の逆の立場を味わうためにも
別の分野で新たな学びを吸収するためにも
(
理由づけ長い
)
この間、習い事を始めました
一部の生徒さんには混合させますが、どうか慣れるまでご了承くださいませ。
アメブロは、コメントは受け付けず、アメンバーも一旦整理しますので、併せてご了承ください。
こんな私ではありますが
日々、少しずつですが精進したいと思いますので、これからも宜しくお願い致します。
もう1時間切ってますが

はい、大変ご無沙汰しております


生きてますよ

毎年、春先と梅雨と秋のこの時期は、花粉に侵されますが
毎年、少しずつ元気になっています。
レイキ
してますし、感謝感謝
更新していない間は、色々ありましたが
そろそろ人との距離を考えようと思い、決意しました。
ブログを更新すると、暇と思われるのか、
相談の

が相次ぎ、カウンセリングの仕事を行っているわけではないので、
正直 収拾がつかなくて困っていました

2,3回の相談で終わればいいのですがそうもいかず、
何度も続いて、繰り返す内に依存になり
どんどん要求も高くなり
結局はその方の成長を妨げることになっていました。
時には、黙って遠くから見守ることも大切だと
とても勉強になりました。
そして、このようなお客さんや生徒さん、アメブロ読者さん(リアルに知らない)には、距離感がつかめなかったことや私の考えが浅はかだったため、起こったことだと深く反省しました。
まずは、生徒さんについて
初年度辺りの生徒さんは特に「先生」と呼ばれることが恥ずかしくて、
一部どちらがいいか聞かれた方には、「先生じゃなくていいですよ。」と言っていたため、「さん付」が固定化されて、その後の生徒さんの間でも
「どうして、あの人はさん付で呼ぶんですか?非常識ですね。」と確執があったりしました。
バリエステから入った方には、今更・・・先生?レイキの時だけ先生で!という方も見えますし、施術師やセラピストはすべて「先生」と呼ぶ方には抵抗が無かったりするようで、正直、私自身は余り気にも留めていませんでした。
しかし、NPO主催の各地域の交流会などに行くと、色んなマスターさん(レイキの先生)が集まります。
いつものように私のことを「さん付」で呼ぶ生徒さんが、他のマスターさんに
『貴方の先生なんだから、さん付じゃなく、先生と呼んでください。』と指摘を受けたという生徒さんが見えました。
自分から「先生」と呼ばせるのではなく、自然に呼んでくれるならそれでいいし、何より9割以上が人生の先輩ですし、他にも医師や弁護士、会社の経営者をはじめ、外では「先生」「社長」と呼ばれる社会的地位も高い方が多い中で、そんな方に先生と呼ばれるのは、恐縮でした。
初めの方は、自分に自信もなく、責任も強く感じれず、
さん付でいることに甘んじて・・・逃げていたんだと思います。
徐々に先生と呼ばれることに責任と重みを感じつつ、
レイキの探究をするために、大学で人間学を専攻する決意をしました。
エステも利用される方は、TPOを弁えて、さん付と先生で必要最小限で呼んでいただければ幸いです。
そして、お客様
様呼称が曖昧なのですが、敢えて曖昧にしています。
レイキのスクールを始めたことや施術料金や格、相談を受ける距離感などから考えて、普段からも「様」はあまり良くないと判断しました。
ただ、敬う気持ちは忘れないという意味で、ご予約の際のご連絡の始めには「様呼称」で統一させていただいております。
もちろん、施術中に相談などを伺うのは大歓迎ですが、個別に電話やメールや当店に訪問するので相談の時間だけを取ってほしいというのは、お断りしております。現在、カウンセリングの仕事はしておりませんし、中途半端な関わりは避けたいので、カウンセラーさんをお勧めしております。
今思い起こしてみると、
お断りしても相談メールや電話の多い方は、皆さん「さん付」(生徒さんもさん付、お客様は名前にさん付)でした。
その方々には、ここではとても書けない無理な要求も沢山ありました。
メールをいただいたアメブロの読者さんについては、
お会いしたこともない方で、その方を知らないために返答できにくいことも多く、メールで答えれる内容以外の相談も多かったり、直接アドレスへメールを返信しても迷惑メールで返ることもありましたし、偏った考えの方など対応が難しかったです。
24時間昼夜を問わず、お休みの日もスクーリング中も関係ないため
正直心が休まらず。この数年、プライベートも拘束されている気分でした。
海外にいるときに電話されるのが一番困りましたけど

お互いに、料金高いですから。
生徒さんからのさんづけや本名で呼ばれることは、
時には、距離が近く感じ・・・過ぎるのかもしれませんね。
それに、自分の浅はかな考えで、一部の生徒さん自身が非常識だと思われるのは遺憾です。
大変、申し訳ありません。
色々
考えなければいけない時が来たのかと思いました。
そんなわけで、人との距離感をつかむために、自分の逆の立場を味わうためにも
別の分野で新たな学びを吸収するためにも
(
理由づけ長い
)この間、習い事を始めました

一部の生徒さんには混合させますが、どうか慣れるまでご了承くださいませ。
アメブロは、コメントは受け付けず、アメンバーも一旦整理しますので、併せてご了承ください。
こんな私ではありますが
日々、少しずつですが精進したいと思いますので、これからも宜しくお願い致します。